昨晩は、昨年結婚したみわちゃんがご家族といらしてくれた みんなで御祝?なんの? なんと、赤ちゃんができたそうな それはそれはおめでたい その昔、旦那のやすくんは結婚願望が全くなかったという でも、だいすきな彼女が結婚願望があることを知り、その気持ちに応えた 今となってはその形だけのことと思っていたことが、人生の中でとても重要なことだったと語る それを隣で聞いていた山田君 最近彼女との気持ちにすれ違いが生じていた あるヒントを頂いてありがとうと乾杯をする ともすると「愛」という言葉で誤魔化してしまうけれど、真摯にひとと向き合っていくことは大変なことだが大切なこと 人間関係だけは適当にしてはいけないと感じた ところで私の適当手帳は・・・ 今日必ずすることを赤ペンで、明日でもいいことは青ペンで記入している 今日の赤文字は、昼 二郎先生のところで先日ご葬儀を終えたお兄様への献杯・・・と書いていた が、ひとりおいしく堪能して、一杯御馳走にもなってしまってすみません ちなみに、黒ペンで記入しているそのうちすることの項目には、晴れた日に粗大ゴミを出す お休みの夜、泥酔してなければタケダのとこで髪を切る 割引クーポンを使用してのチョコのシャンプー 確定申告なるべく2月中 と書いてあって見直すとなかなか面白い 結局、そのうちが随分日が経ってしまってお蔵入りなんてことも、まさしく適当手帳である 明日の赤文字は、ゆみちゃんとイタリアからの留学生マルコと塩釜神社で行われる節分祭追儺式へ参加 節分とは、二十四節気の一つ立春の節目を迎えるにあたって一陽来福を祈り、悪しきものを追い祓う伝統行事のこと(二十四節気とは、節分を基準に1年を24等分して約15日ごとに分けた季節のこと)大阪時代は、節分に恵方巻き(太巻き)を丸かぶりでたべたもんだが・・・明日は神社の近くのお寿司やで軽く一杯するらしい 嬉しい昼呑みが続いててごめんなさい みんなの分まで鬼は外~鬼は外~ってやっつけてきますから許して