もう食べごろですね!
熱さに苦戦しながら殻をむいて、タレにトポン
いただきま~す。。。
お、おいしい、、、美味しいです!
炭の遠赤外線効果で中がプリップリになって
いてエビの香りが口中に広がっていきます~
これはホットプレートとかガスじゃ出せない味
です。。。恐るべし七輪。。。
他の材料はどうかな~?
もう食べごろですね!
熱さに苦戦しながら殻をむいて、タレにトポン
いただきま~す。。。
お、おいしい、、、美味しいです!
炭の遠赤外線効果で中がプリップリになって
いてエビの香りが口中に広がっていきます~
これはホットプレートとかガスじゃ出せない味
です。。。恐るべし七輪。。。
他の材料はどうかな~?
すぐに焼け始めました!驚きです。
やっぱり炭って火力が高いんですね~
炭の高さの違いで焼くものとの距離が
変わって火力が全体で均等では無い
のですが、早く食べたいエビから焼け
やすいところにおきます~
炭を移動させるためのトングなどはしっかり
用意していたのでスムーズにできました。
さて、ベランダで色々と焼いていきます!
エリンギ、しいたけ、かます、なす、エビを
用意してあります♪
エビは頭がついているのでとっても楽しみ~
20分ほど放置して炭の様子をみてみると
赤々としている部分がありました~
なんでかなと思いつつ遠巻きにながめて
いたら五徳が温まって紅くなって、そこか
ら火がついたみたいです。
これで七輪ができる~
火熾し器がないけど七輪はやりたい!
なのでコンロの五徳にバランスよく炭
を置いて火にかけてみることにしました。
炎だけではうまく備長炭には着火しない
らしいけど、諦め切れませんので、、、
しばらく放置してみます。
火熾し器というのは、鉄で出来ていて
そこが網目状になっている柄杓のよう
なものらしいです。
火熾し器に炭を入れて、コンロで火に
かけておくと底の網目の部分 が真っ赤
になって、触れている部分の炭に火が
つくという道具みたいですね。
とっても便利そうだな~
ただ、、私は買ってきてないんですよね
どうやって炭に火をつけよう?
備長炭に火をつけるときは炎では
無く、鉄等を熱して赤くなった部分
から火をつけるんだそうです。
炎だと温度が低くて備長炭には火
がつかないんだとか、、、
なので、火熾し器という道具も必要
だったようです。
ついに七輪を使ってみます!
まず、炭に火をつけるところからです
私が買った備長炭はとても火がつき
にくく、そのかわり火が長持ちするの
が特徴だったようです。
火がつくまで20分以上かかるんだと
か、、、、がんばります~
備長炭や木炭、まめ炭など色々とあるみたいです。
私が買ってきたのは備長炭でした~この炭は少し
扱いが難しいそうです、、、どうなることやら
買ってきた七輪をさっそく使ってみたいので
火のおこし方など色々と勉強中です~