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チーム旗を掲げて入場する大島優子(左)。飛びきりの笑顔は、これぞアイドル!=東京・高輪 (撮影・中井誠)(写真:サンケイスポーツ)
「AKB48グループ ドラフト会議」が10日、東京・グランドプリンスホテル新高輪国際館パミールで行われた。大島優子(25)率いるAKBチームKは候補者最年少の12歳コンビを、いずれも“一本釣り”で指名した。
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ともに小学6年生の後藤萌咲と下口ひななで、大島は「レッスンのときから2人が“ナマイキッズ”として組んでいたみたいでチームK、AKBに生意気は必要と思った。おてんばな2人と、それにあたふたするお姉さんたちの姿が楽しみ」と期待を寄せた。チームKではドラフト会議に参加した5人で、8日に鍋をつつきながら作戦会議を開いたという。
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