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映画「ジャッジ」の初日舞台あいさつに参加した左から有村架純、瀬戸康史、佐藤二朗(写真:サンケイスポーツ)
若手俳優集団、D-BOYSのメンバー、瀬戸康史(25)が8日、主演映画「ジャッジ」(古波津陽監督)の初日舞台あいさつを、共演の有村架純(20)らと東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行った。タイトルにかけ、今まで自身にとって最も大きな決断(ジャッジ)を下した瞬間を聞かれ、「もともと獣医になるのが夢でしたが、親の勧めで芸能界に入ったこと」と告白。今でも獣医の仕事に未練があるようで「獣医役(のオファー)が、これから来ればいいな」。
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