デスクワークだとどうしても姿勢が悪くなってしまって、腰を痛めたり、首が凝ったりしますよね。

しかし、そんな悩みを解決してくれそうなチェアがサンコーから登場しますよ。

 

どうですか、これ「自然に背筋が伸びるゆらゆら腰楽ニーリングチェア RCKNEECH」というのですが、このチェア、膝や尻、腹などに負荷を分散し、「座っているだけで、自然と姿勢がよい状態になる」のだそうですよ。

 

直販価格は8,480円で、耐荷重は約90kg。

 

ゆらゆらと揺らす事ができるので、たまに動かせば体もほぐれて、リラックスができるようですよ。

 

どうしてもデスクワークだと猫背になりがちですし、このようなチェアだと仕事がもっとはかどるかもしれませんね。

 

日本郵便が、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、15日から当面の間、宅配便ゆうパックなどについて当日の再配達を取りやめるのだそうです。

なので、再配達を申し込む場合、配達希望日の前日までに電話やインターネットで手続きすることになるのだそうで、集荷の依頼も前日までの予約制に変更するのだとか。

 

荷物の増加が見込まれる中、安定的にサービスを提供する狙いがあるとしているようですが、現状、家に籠っていることを考えると再配達の数自体も減りそうですけどね。

 

とはいえ、日本郵政に限らず、配達員の人たちはこんな時期だからこそ、配達量は増えてきていると思いますし、休業している人への給付だけでなく、現在、休みたくても休めない配達して働いている人に対してもなにかしらの給付をお願いしたいですよね。

 

なにせ、危険を承知で家に籠っている人のために動いているわけですから、やっぱり政府も報いてあげるべきですよね。

 

また日本郵便なのですが、コロナウイルスの感染防止対策として、対面で配達している荷物や郵便物も希望に応じて玄関前などに置く形で届けるようにするのだそうです。

ゾタックから登場したカード型PC「ZBOX Pシリーズ PI225-GK」が、ZOTAC公式ダイレクトショップで発売されています。

 

まぁ、見てわかる通り、かなりコンパクトなPCとなっていて、キャッチコピーは「胸のポケットに入るカードサイズ」小型PC。

 

気になるOSのほうは、64bit版「Windows 10 Pro」がプリインストールされていて、CPUは「Celeron N4000」、無線通信はBluetooth 5、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN規格に対応しています。

 

このほかメモリーが4GB、ストレージが64GB eMMCとなっており、インターフェイスは、USB 3.0 Type-C×2、microSDメモリーカードリーダー×1(SD/SDHC/SDXC対応)が装備されています。

 

この小さなサイズながらHDMI接続に対応していて、USB 3.0 Type-C変換アダプターも付属しているのだとか。

 

サイズは95.4(幅)×8(高さ)×63(奥行)mmで重量80g(変換アダプター、ACアダプター除く)で、スマホよりも小さいので、どれくらいのことができるのが不安ではありますが、ACアダプター、ユニバーサルプラグ、 USB 3.0 Type-C変換アダプター、OSリカバリー用USBメモリ、VESAマウントなどが付属して、29,800円(税別)。

 

しかし、これ使い方をどうするのが1番いいのでしょうね?

家と会社で同じパソコンを使えれば便利だというのであれば、これもありなのでしょうけど、あまりに小さすぎて、なくしそうでちょっと怖い気もしますよね。

 

かといって、モニターがないからサブマシンとして使うのも難しそうですし、だったら奮発してサーフェスを買ったほうが便利なのかな?

 

とはいえ、ガジェット好きな人であれば、どうしても心がくすぐられ、欲しくなってしまいますよね。