震災の原子力発電所問題から、原子力にたよるエネルギー事情が大きく見直されている。


それに伴い、エネルギー問題が深刻化することが予想される。


将来的にはエネルギーも、必要な量を必要に応じて、


家庭で発電する世の中が現実味をおびてきそうです。


今だと太陽光発電が主流ですので、


将来的には設置できるような住宅設計が必要かもしれませんね。


太陽光パネルに関しては、設置個所によって大きく発電効率がかわります。


場合によっては、十分な発電効率が得られない場合もあります。


今後のエネルギー政策によっては、


火力、原子力以外の発電も十分研究がすすむことでしょう。


いずれにしても、東海地震を想定すると、


食糧の備蓄以外に、エネルギーの備蓄や、自家発電は十分検討しておく必要があります。


災害を意識した、備蓄スペースも住宅にも必要かもしれません。


今回の震災で、いろいろな課題が見えてきたと思います。


将来への投資も含めて、準備が必要ですね。




震災を境に、いざというときのエネルギーをどう確保するか。


乾電池はともかく、発電機までもが品薄状態になっている。


今回の震災による問題はともかく、家庭用で気軽につかえる発電機をご紹介します。


今回の震災でご存知の方も、多いかもしれませんが、


レジャーにも最適な発電機だと思います。


ご紹介したい商品は HONDAのエネポ 「EU9iGB」。


この商品の燃料は、カセットボンベであること。


連続運転時間は 2.2hr。


液体燃料とこなり、燃料の保管が容易なので、気楽に使いやすいところが特徴です。


レジャー、夜間の屋外照明、緊急時の電源にと、


一家に1台あると便利な商品です。


注意事項としては、一酸化炭素中毒を招かないよう、屋内で使用しないこと。


以前から、気になって欲しいと思っていた商品です。


震災での供給不足が落ち着いた段階で、購入を考えたいと思います。


いざというときの、自家発電は今後必要かもしれませんね。



ホンダ インバータ発電機(カセットボンベ) EU9iGB :予定納期 5~6月中 :清算クレジ...
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今回の震災以降、自転車の売れ行きた伸びているとの情報がニュースで流れていた。


また、我が住んでいる地区は、高台ということもあり、電動自転車を利用している方も


多々見受けられる。


自転車ライフが1つのステータスである時代になってきた。


電動自転車も、ファミリー自転車としてのイメージが強く、


普段からクロスバイクを利用する自分にとっては、しっくりこなかった。


しかし、パナソニックのジェッターをみて、電動自転車のイメージが一新。


ベースが700Cのクロスバイク。


アルミ軽量フレーム、グローブサスペンションサドル、マルチコントロールサイクロメータ、


容量アップの8Ahリチウムイオンバッテリーと走りのための自転車。


長距離通勤には、適した自転車のイメージです。


私も、長距離自転車通勤者の一人ですが、


帰宅時の我が家を目前としてた、心臓破りの坂が最後の難所。


電動アシストがあれば・・・と思うときがあります。


そんなかたに最適な自転車だと思います。


人とは違う、電動アシスタント自転車なら、やっぱりジェッターですね。



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