敗者の古代史 著 森 浩一戦中から考古学界に身を置き60年以上にわたり研究をリードしてきた日本考古学界の第一人者が「記紀の中では<敗れた>と記述されているが実際にはそれぞれの地域では神としてその後も崇められていた」事象を考古学・文献双方からのアプローチを行い新視点を提示する意欲作。♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪敗者の古代史 (中経出版)→ 他の書籍を探す