まず、なぜブログを書き始めたのかというと
瀬戸弘司さんの商品紹介の動画をみて
自分も商品紹介やってみたい!誰かの役に立ちたい!
と思ったのが、きっかけです
実に5年ほど前の話です
そして今になって思うことは
ブログとは
黒歴史ノートのようなもの!良い意味で!!
特に趣味や最近の出来事について書いてある記事を振り返ると
懐かしさや笑いがこみあげてきて楽しいです
まず、なぜブログを書き始めたのかというと
瀬戸弘司さんの商品紹介の動画をみて
自分も商品紹介やってみたい!誰かの役に立ちたい!
と思ったのが、きっかけです
実に5年ほど前の話です
そして今になって思うことは
ブログとは
黒歴史ノートのようなもの!良い意味で!!
特に趣味や最近の出来事について書いてある記事を振り返ると
懐かしさや笑いがこみあげてきて楽しいです
そろそろ2部が始まります
また、復刻イベ等もあり、まだまだガチャ欲を煽られることは多いでしょう
では、いつガチャを引くべきであり、いつスルーすべきなのか
限定じゃない星4サーヴァントを追うな!!
いつか出ます!絶対出る!なんなら法具レベルが5になっても出続ける!!
そんなわけでアストルフォくんやエリザベートあたりが過剰供給過ぎて困ってます
水着や最近では浅上藤乃といった
限定鯖が欲しければ引くべし!!
もう一つ言うべきことが
意外と星5概念礼装は出ない!!
限凸するのも一苦労なので、ピックアップ中のサーヴァントにそこまでの興味がなければ止めときましょう
限凸でない概念礼装は使わなくなるので…
つまり…
ガチャをすべき時とは
星5サーヴァントが欲しい
or
限定星4サーヴァントが欲しい
以上です。
これからもガチャで出る星4サーヴァントや星5概念礼装を狙うのは止めておきましょう
そろそろ大学生や新社会人になる方で、まだクレジットカードを持っていない方も多いはず。
そこで初めて持つカードとしてどれが相応しいか考えていきましょう
結論「JCBとVISAを1枚ずつ持てばよい」
まず、言えることはJCBとVISAを1枚ずつ、計2枚持っていればそれで充分であるというと
逆に言うと1枚だけだと足りないのである
今ではほとんどのお店で好きなブランドのクレジットカードを使うことができるが必ずしもそうではない
国際ブランドにはいくつか種類があり、代表するものはVISA,Mastercard,JCB、American Express(通称アメックス)など
うち、日本産のブランドはJCBだけであり、日本だけの使用であればJCBでことが足りてしまう
しかし、世界で最も使われているのはVISAカードであり、日本でもJCBが使えず、VISAが使える場面は少なくない。その逆も然り。
ゆえに「JCBとVISAの2枚持つのがベスト」
以上のことは基本であり、これから述べることが本題である
クレジットカードの最大のメリットはポイントがたまる
=現金支払いよりもお得
=よく利用するお店・企業のクレジットカードを持つべき
クレジットカードというのは平たく言うと支払いも同時に支払いを済ませてくれるポイントカードの強化版に過ぎない
で、あるならばよく利用する店舗のポイントカードをクレジットカードにすればよい
別の見方をすると、支払いついでにポイントを貯めてくれるならば、継続的に支払いを行う企業のクレジットカードを持っても良いだろう
例えば、月々の料金が発生するものと言えば光通信やWi-Fi、携帯電話といった通信費や電車や飛行機といった交通費に対して
またポイントよりはサービス・機能重視でのカード選びもあります
銀行系のキャッシュカード一体型であれば、財布に入れて持ち歩くカード枚数が減ったり、コンビニのATM利用手数料が条件付きで無料になったりします
というわけでザックリまとめますと
カードの選び方は
よく利用する店舗(デパート、家電量販店、通販サイトなど)のカード
月々支払う通信費・交通費(au、docomo、JR、ANA、JAL)のカード
銀行系やキャッシュカード一体型(三井住友、みずほ銀行)のカード
あたりがおすすめです
もちろん他のアプローチで自分に合ったカードを見つけることもできます
そして自分に適しているカードはVISAなのかJCBなのか、それとも選択できるのかを確認し、ブランドが被らないように2枚目のカードも選びましょう
個人的におすすめしないのは
「還元率だけ推しているマイナーカード」
「還元率0.5%しかないカード(還元率1.0%が平均なので)」
「年会費が高いだけのカード(アメックス)」
これに該当しなければぶっちゃけお好きなカードをお選びください
券面(デザイン)だけで選ぶのもいいと思います
アニメイラストのデザインも最近増えていますし
ちなみに私はクレカ10枚所持しています
特に困ったこともありませんが、流石に多すぎるので減らす予定です。