お久しぶりの更新で、ございます。


何故…仕事が早くできん!!


何故…皆と同じように動けない!!


何故…全部が上手くいかない!!






どなたか…助けてください。
一昨日から、仕事の先輩社員に何度も繰り返し注意を受け続けております、入社2年前後の私です。


入社半年までは、仕事覚えもよかれと思ったのに…(/TДT)/



Android携帯からの投稿
前の話だけど、Y君を取り押さえた男子数人は、彼を体育館内に連れ戻した。


私もNちゃんと一緒に中へ入る。



体育館内は、ざわめきの声が響き渡る。すると、突然Y君が怒涛の愛を叫びだした!


Y君『離せ~~!!!Mは俺の女だ~~!ソイツを離せ~~~!』


(」゜□゜)」!!!!


〈な………なんだって?〉


暴れるY。それを阻止する男子。言葉に驚くクラスメイト達。


私はNちゃんにしがみつき、涙ながらY君にこう言った。



私『…嫌。お願いだから…近づかないで!』


それでもY君は…『な………何言ってんだよ!お前は…俺の女なんだ!Kiss…したじゃんかよ!(私の腕を掴みながら)』


なんという怒涛の愛…。これが、中学男子の恋心なのか?!


訳もわからずどたばた劇場を繰り返す事…30分。ようやく、体育担当の先生が体育館に来て、一幕終了しました。



*このY君の行動等は、何ヶ月後の林間学校へ続く。
前回、Y君に無理矢理告白を受けた私。


〈ありえない…。好きだといわなきゃ、らちあかない…(ρ_;)。〉


なかなか答えられる様子ではなくなってきたのか、再び私に問いかけるY君。


Y君『なぁ、俺の事好き?好きなら、言って?「Y好きだよって」言えよ。Kiss…したいから///』

そう言うと、おもむろに私の体操服をあさりはじめたY君。息遣いも荒くなりはじめた。

私は咄嗟に抵抗したとき、Y君が私の両腕を壁に押しつけKissをしてきた!しかも…ディープKissを。

〈…………///!!(」゜□゜)」〉

すると、Y君は私の顔を見て照れながら…

Y君『…ハァ、なぁ、M(私の名前)?お願い!好きだよって言って?じゃないと俺…我慢できない///』

すると、私の左腕を手に取り、ゆっくりと下の体操服を触りはじめたY君。もう、完全に理性が切れかかっていた状態で、何度も私の顔を見ていた。

私『Y…君///。好き…だよ(私も息遣い荒い)』

私の言葉を瞬時に聞いた途端、Y君はまたディープKissをしてきた。さっきのより激しいKissを。


…とそこへ、私の女友達が体育館にいる同級生達にこう叫んだ!

Nちゃん『ねぇ!大変だ―!!YがMにKissしてる~!早く誰か助けてあげて!!』
その声を聴いた男子数人が、Y君めがけ止めにはいってきた。


止めに入る男子数人。それを阻止するY君。何もできない私。


三つ巴の状態の中、Nちゃんが私を体育館内に入れようとしたとき、Y君が私の腕を掴みかけようとした。


しかし、男子の一人がそれを阻止。その後男子数人でY君を体育館内に入れた。


*また長くなりそうなので、次のブログで話すよ。(≧∇≦)