石川遼(17)が単独首位を守った。
サン・クロレラクラシック第2日、初日首位スタートの石川遼は6バーディー2ボギーの68で回り、通算11アンダーで単独トップを守った。
3連続バーディーを奪った山下和宏(35)が1打差の2位、津曲泰弦(23)がさらに1打差の3位、ブレンダン・ジョーンズ(34)(豪州)がさらに1打差の4位につけた。



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