今日は準備日※長くなりました;
おはようございます。
昨日は個人的な日記を書きまして。
今日は準備日としてあててまいります。
基本的に実家の方をしに行きます。父や妹は頼りにならんし。
まず防災準備
持ち物(ちぃのコメントから借りたものと、知恵袋の震災経験者からのコメントを合わせ、抜粋したもの)
【持ち物】
□現金 ¥50000くらい
□身分証明書
□印鑑・預金通帳・保険証・保険証券
□家や車の鍵
上記3つは玄関に用意しておく
□飲料水(1人1日3リットルが目安)※2日分
□非常食(缶詰・お菓子等) ※2日分
□携帯電話と非常用充電器
□ティッシュ・ウェットティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□生理用ナプキン
□懐中電灯
□カイロ
□毛布または防寒用の物
□いつもの薬
あと、自宅は家具等の心配は無いけど、実家は両親一緒に同じ和室で眠っているのですが、大きな箪笥を置いているので…
あ、二階の妹も大きな本棚があるな…あれは確実に閉じ込められるか、つぶされる…
ってことで、家具転倒防止用品も。
あと、伝言ダイヤルサービスの使い方を知らなかったので、メモメモφ(・ω・`)
録音の場合
①171をプッシュ
②ガイダンスにしたがって1をプッシュ
③自分の電話番号をプッシュ
④ガイダンスにしたがって、録音・終了
再生の場合
①171をプッシュ
②ガイダンスにしたがって2をプッシュ
③相手の電話番号をプッシュ
④ガイダンスにしたがって、再生・終了
それでは支援に関して
◆献血
徳島の赤十字のHPはこちら
http://www.tokushima.bc.jrc.or.jp/main.htm
本家赤十字のHPは繋がらないことが多いようですので、地域の赤十字HPを参照ください。
今現在の不足血液や、献血センターの休館日、献血車の情報などが載っていると思います。確認して、ぜひ献血に行って下さい。
ちなみに、したくてもしてもらえない方もいます。
母は昔、輸血してもらったことがあるらしく、出来ません。
他、歯の治療をした場合、ピアスを空けた場合、海外に旅行した場合、風邪を引いた場合等、条件がありますので、確認して下さい。
献血の種類には
成分献血・200ml献血・400ml献血の3種類があります。
不足しがちなのは400ml。ぜひ、余裕がある方は400mlをお願いします。
ちなみに1年間で出来る献血量は決められています。
200mL献血と400mL献血合わせて、男性は1200mL以内、女性は800mL以内です。
つまり、400mlだと男性は3回以内、女性は2回以内となりますので、思ったより一人では献血も限界があります。ですので、状況を見て献血に行って下さい。
初めて行く方の為の献血の流れ※私がいつも行く献血車での方法です。
1.受付
氏名、住所、持病の有無等を用紙に記載。
※この時、体重と慎重を記載するのですが、体重が50キロ以下の人は受けさせてもらえません。「最近太ったからもしかして変わってるかも!」と訴えても、体重計に乗せられます…
2.問診
1で記載した用紙を見ながら地元のお医者さんからいくつか質問を受け、血圧を測ります。こちらもあまりに正常値から離れていると断られます…もともと低血圧気味な方とかは難しいです。
3.血液検査
少し血を抜き、簡単な血液検査をします。
この時に自分の血液型が分かったり、「血が薄いですねー」とか「良い血液ですね!」とか言われる。
こちらももともと血が薄い(白血球か赤血球か知らんが濃度が薄い人)は断られる可能性もあり。それは仕方ないので、残念がらずに。
4.献血開始
専用の椅子(ベッド)に乗って、腕を差し出すだけ!
最初は気持ち悪いかも知れませんが、ドリンクをくれたり、話しかけてくれたりしてくれるので大丈夫。献血の看護師さんは結構優しくて気さくです。逆に楽しみましょう♪
5.献血終了
止血をしてもらい、再度受付へ。
この時さまざまなお土産をもらえます♪
もしかしたら緊急の献血車等ではなにももらえないのかも知れませんが、普段は色々ともらえますので、自分の血をあげるだけで色々もらえるならお徳かと!(笑)
こんな感じです。
◆義援金
赤十字社への募金が一番
入金する際に、受領証がもらえるそうなので、大事に保管しましょう。
赤十字社募金窓口
http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html
募金をするほどの余力のない方は、貯金して、復興後の東北地方を旅行しましょう!
ってツイッターで流れてました。これも良いなぁと。
復興後もきっと原発等の影響で観光が寂れてしまうことも予想されるそうですから。
長々書きましたが、基本的に個人メモです(笑)
個人的なことではさらに、退職の流れも調べて、どうだんどりしていくかも考えねば。←今更!?・・・今更です;
さて、準備して行って来ます~
昨日は個人的な日記を書きまして。
今日は準備日としてあててまいります。
基本的に実家の方をしに行きます。父や妹は頼りにならんし。
まず防災準備
持ち物(ちぃのコメントから借りたものと、知恵袋の震災経験者からのコメントを合わせ、抜粋したもの)
【持ち物】
□現金 ¥50000くらい
□身分証明書
□印鑑・預金通帳・保険証・保険証券
□家や車の鍵
上記3つは玄関に用意しておく
□飲料水(1人1日3リットルが目安)※2日分
□非常食(缶詰・お菓子等) ※2日分
□携帯電話と非常用充電器
□ティッシュ・ウェットティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□生理用ナプキン
□懐中電灯
□カイロ
□毛布または防寒用の物
□いつもの薬
あと、自宅は家具等の心配は無いけど、実家は両親一緒に同じ和室で眠っているのですが、大きな箪笥を置いているので…
あ、二階の妹も大きな本棚があるな…あれは確実に閉じ込められるか、つぶされる…
ってことで、家具転倒防止用品も。
あと、伝言ダイヤルサービスの使い方を知らなかったので、メモメモφ(・ω・`)
録音の場合
①171をプッシュ
②ガイダンスにしたがって1をプッシュ
③自分の電話番号をプッシュ
④ガイダンスにしたがって、録音・終了
再生の場合
①171をプッシュ
②ガイダンスにしたがって2をプッシュ
③相手の電話番号をプッシュ
④ガイダンスにしたがって、再生・終了
それでは支援に関して
◆献血
徳島の赤十字のHPはこちら
http://www.tokushima.bc.jrc.or.jp/main.htm
本家赤十字のHPは繋がらないことが多いようですので、地域の赤十字HPを参照ください。
今現在の不足血液や、献血センターの休館日、献血車の情報などが載っていると思います。確認して、ぜひ献血に行って下さい。
ちなみに、したくてもしてもらえない方もいます。
母は昔、輸血してもらったことがあるらしく、出来ません。
他、歯の治療をした場合、ピアスを空けた場合、海外に旅行した場合、風邪を引いた場合等、条件がありますので、確認して下さい。
献血の種類には
成分献血・200ml献血・400ml献血の3種類があります。
不足しがちなのは400ml。ぜひ、余裕がある方は400mlをお願いします。
ちなみに1年間で出来る献血量は決められています。
200mL献血と400mL献血合わせて、男性は1200mL以内、女性は800mL以内です。
つまり、400mlだと男性は3回以内、女性は2回以内となりますので、思ったより一人では献血も限界があります。ですので、状況を見て献血に行って下さい。
初めて行く方の為の献血の流れ※私がいつも行く献血車での方法です。
1.受付
氏名、住所、持病の有無等を用紙に記載。
※この時、体重と慎重を記載するのですが、体重が50キロ以下の人は受けさせてもらえません。「最近太ったからもしかして変わってるかも!」と訴えても、体重計に乗せられます…
2.問診
1で記載した用紙を見ながら地元のお医者さんからいくつか質問を受け、血圧を測ります。こちらもあまりに正常値から離れていると断られます…もともと低血圧気味な方とかは難しいです。
3.血液検査
少し血を抜き、簡単な血液検査をします。
この時に自分の血液型が分かったり、「血が薄いですねー」とか「良い血液ですね!」とか言われる。
こちらももともと血が薄い(白血球か赤血球か知らんが濃度が薄い人)は断られる可能性もあり。それは仕方ないので、残念がらずに。
4.献血開始
専用の椅子(ベッド)に乗って、腕を差し出すだけ!
最初は気持ち悪いかも知れませんが、ドリンクをくれたり、話しかけてくれたりしてくれるので大丈夫。献血の看護師さんは結構優しくて気さくです。逆に楽しみましょう♪
5.献血終了
止血をしてもらい、再度受付へ。
この時さまざまなお土産をもらえます♪
もしかしたら緊急の献血車等ではなにももらえないのかも知れませんが、普段は色々ともらえますので、自分の血をあげるだけで色々もらえるならお徳かと!(笑)
こんな感じです。
◆義援金
赤十字社への募金が一番
入金する際に、受領証がもらえるそうなので、大事に保管しましょう。
赤十字社募金窓口
http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html
募金をするほどの余力のない方は、貯金して、復興後の東北地方を旅行しましょう!
ってツイッターで流れてました。これも良いなぁと。
復興後もきっと原発等の影響で観光が寂れてしまうことも予想されるそうですから。
長々書きましたが、基本的に個人メモです(笑)
個人的なことではさらに、退職の流れも調べて、どうだんどりしていくかも考えねば。←今更!?・・・今更です;
さて、準備して行って来ます~