昔、子供の頃に父が「がんばれ元気」という漫画を
定期的に買って来てくれたのを思い出して
(たまに2、3冊の時もあって嬉しさ倍増したり)
今度は自分が父に買って来てる。
病院の待合室でビッグコミックを読んで
「岳」が気に入ってると聞いていたのでそれを。
12巻くらいまで揃ったのかな。
携帯には何巻まで買ったとメモってある。

父につられ母も岳を読み始めたみたいだけど、
母は日頃から「ボケてきたボケてきた」とよく言うので
今度「大人の塗り絵」という本を買って来てあげようかと
企んでいるwなんか塗り絵をするとボケ防止になるみたい。

こう書いていると家族仲良さそうに思えるかも知れないけど
そうでもないんだな…。大人になると親との関係って難しい。

吉田拓郎 たどり着いたらいつも雨降り
たまに口の中?のど?とにかく血の味がして
唾を吐き出してみるとやはり血が混じっている。
ほとんど少量なんだけど気持ち悪い…。

どこで知ったか忘れたけどフランスのアヴァンポップバンド、Look de Boukの曲。
Look de Bouk - Gratter pour casser la croute

フランス語さっぱり分からないので、タイトルを翻訳してみたら「外皮を壊すためにこすります」だって。
中3の夏、部活で最後の大会を迎えようとしている風景の夢を見ていた。
わりとよく見る夢だ(ここまでtwitterに投稿)。

前回のは大会前に退部して練習してる連中を横目に帰宅部になって
遊んでいるという話。それで今回は大会前にスランプになって
1番手の選手だったのが6番手くらいになり後輩とコンビを組まされる話。
前回はなんとも罪悪感が強くいや~な気持ちだったけれど、
今回は後輩をもり立てて頑張っていこうと前向きな気持ちになっていた。
勝つという重圧から抜け出せて楽しく部活をしていた(夢の中で)。

なんでこんな夢を見るのか?当時(現実で)個人戦3大会に
優勝することを目標にしていて既に2大会に優勝している。
最後の大会に優勝すれば目標が達成されるということで、
プレッシャーが半端なかったんだろうなぁと思う。
その時に逃げだしたかった気持ちが夢になって現れているのかも。

でも現実には最後の大会も優勝して終われたんだよなぁ…。
めでたしめでたし。

ここ2,3日レイドバック系のヒップホップチューンを聴いているんだけど
その中でスヌープ・ドッグ、ウォーレンG、ネイトドッグによるユニットの曲を。

213 - Another Summer