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みなさんこんにちは~
ハーフェンブルクです![]()
めっきり寒くなってきましたね
街中や電車の中では咳き込んだり
鼻水をすすったりしている人を多く見かけるようになりました。
聞けばノロウイルスが大流行の兆しとか・・・![]()
ノロウイルスは、急性胃腸炎を引き起こす
感染力が強いウイルスです。
11月~3月の冬季に多発し、
年齢問わず少量のウイルスでも
嘔吐や下痢などの症状が出ます。
感染は口から体内に入り感染する
“経口感染”がほとんどで、
予防方法は「食事前やトイレ後などの手洗い」が基本。
また、感染者の便や吐物から直接もしくは
二次的に感染するケースもあるため、
・家族でタオルの共用は避ける
・食品はしっかり加熱するようにする
・患者の嘔吐物は手袋、マスクなどを着用して処理する
というように注意しましょう。
また、ノロウイルスはアルコールに対する抵抗性が高く、
アルコールでの消毒は効きません。
煮沸消毒・加熱消毒あるいは、
・ワイドハイターを水で薄めて霧吹きに入れ、定期的にシュッシュする
・食器は次亜塩素酸(ハイター)で消毒する
・ノロキラーという除菌スプレーを使う
・お手洗いと、キッチン、寝室には、クレベリンを設置
と、次亜塩素酸ナトリウム製品などで殺菌消毒を行いましょう。
感染症が流行る季節。今年は、ノロウイルスの他にも、
・マイコプラズマ肺炎
・RSウィルス
・インフルエンザA型
なども激増だとか。
当店では衛生面や消毒など
より一層注意をしておりますので
ご安心ください(^人^)
それでは本日のご案内
毎年ご好評頂いております
数量限定のおせち販売![]()
今年も数量限定ですが
販売致します![]()
一年の門出に相応しい、豪華三段重
お正月を彩るおせち料理。
華やかなお祝い料理として、お正月の保存食として
おせち料理は欠かせない存在です。
そんなおせち料理の語源は、
五節供(ごせっく)という言葉
一年のうちに五回ある節句「人日」(一月七日)、
「上巳」(三月三日)、「端午」(五月五日)、
「七夕」(七月七日)、「重陽」(九月九日)
この「節」に、宴を開くという宮中行事で
神様へのお供えとして作られていた料理でした。
それが
一番盛大に祝うお正月料理だけを指して
「御節供料理」と呼ばれるようになり、
いつしか庶民の間にも浸透し、
お正月の「おせち料理」として定着したのです。
現代では、おせち料理は大晦日のうちにすべて
重箱に詰めて年神様に供えるというのが一般的。
新年への豊作や家内安全、子孫繁栄など
様々な願いがそれぞれの料理に込められ、
供えられます。
そして新年が明けると
そのお下がりを皆でいただくのが習わしとなり、
日本の伝統として伝わっています。
さらに
おせち料理を重箱に重ねるのにも
意味があるのです。
それは、「良いことが重なるように」との願い。
おせち料理には昔の人の込めた大切な意味が
ぎっしりと詰まっているのですね。
ニューミュンヘンでも12月の29日、30日に
作った料理を重箱に詰めていきます。
皆様の新しい年が素晴らしい一年となるよう
思いを込めて作るおせち料理。
是非、ご賞味下さい。
◆ニューミュンヘンのおせち料理◆
2段重箱 天然鯛の塩焼き付 (4名様用)
25,000円(税込)
◆ご予約お申込期間◆
12月20日(木)まで
(限定販売のため、完売した時点で予約終了となります)
店舗にてお申し込み用紙にご記入いただき
係りにお渡し下さい
◆お支払い◆
お申し込みの際に店舗にてお支払い下さい
(クレジットカード可)
◆お引渡し◆
店頭でお引渡し致します
2010年12月30日(木)午後より、
または12月31日(金)午前中
※数に限りがございますのでお早めにお申し込み下さい
それでは皆様、
手洗い、うがいを忘れずに。
どうぞお気をつけくださいね('-^*)/




