見に行った

バイオハザードIV 予告
バイオハザードIV アフターライフ ワールドプレミア中継
映画
すごく良かったなー![]()
飽きずに見終われる。
しかし
ミラ・ジョヴォちゃん![]()
1作目は可憐だったなー
だけど、どんどん
こわ・・・いえいえ
強い女キャラになってくよー
アンジェリーナ・ジョリー
ばりに。
導入部分は、日本
満載。
なぜ
や
その解釈は外国人の目
から見た
ステレオタイプな日本
では?
っていう部分、
(日本刀はどこで調達したんだー
あの戦国時代の胸当てみたいなのもー
そして渋谷
と富士山
・・・。)
諸々あるけど、
いいと思う!
たとえば、
『ロスト・イン・トランスレーション』
なんかの日本の解釈は
外国人から見たら
「そうそう。」 「あるある。」
なのかも
だけど、
Nami的には、嫌い。
ていよく、小ばかにされてる気がするし、
表面的なとりあげ方で、意味深に匂わせる
カンジが
好みでない。
それに比べると、
バイオハザードIVは
単純に
あれだけお金かけて、日本が取り上げられると
うれしいものだし。
感情的にも嫌じゃない。
全体的に見ても
IVってこと考えると、
がんばってる作品と思うなー
フル3Dは
Nami的には
アバターより、
効果を駆使してる気がすなー。
例えば
ローアングルなカットが多いし
透明色のガラス割ったとこ
なんかは、
3Dの効果は大と思う。
あと、
まったく個人的な
老婆心
としては、
ウェントワース・ミラー
が、
プリズン・ブレイクのマイケル・スコフィールド
のまんまみたいなのキャラと設定で出てくるのって、
この作品としては、シャレとインパクト
として良いんだろうけど、
ウェントワース・ミラー
自身は、
今後のキャリア考えたら、
違うキャラのオファーが
なくなるんじゃないの?
この時期、これやるのって
危険じゃない?
って思うNami。
そんな余計な心配はご無用でしょうが
。
素敵男子
は、
末永く、
数多く、
見て
いたい
じゃな~い。
そんな意味でも、
次作が楽しみよー![]()
話が変わっちゃうけど、
こういうの見た後、
Namiが思うのは、
早く
攻殻機動隊![]()
の実写版が見たいのよー
ドリームワークス
早くーーーー