体外・顕微授精の通院期間
(説明会~卒業まで)
ちょうど半年間でした!!
※採卵1回・移植2回で卒業
半年、、、
私の中では意外と長く感じる😕
AIHやタイミングだと毎月の合格発表があって回数こなせるけど
体外受精はしっかりと準備期間があるのでこの期間かかりました。
どんなに最短でも(1採卵・1移植)でも4か月はかかるということ。
大体こんな内訳です。
☑初診~採卵前周期 1ヵ月
☑自己注射~採卵 1ヵ月
☑内膜調整~移植 1ヵ月
☑判定日~卒業 1ヵ月
1採卵・2移植の私のスケジュールも載せます
<説明会~卒業までのスケジュール>
2019.3 説明会参加
2019.3 初診(D3で受診)検査等
2019.3 採卵前周期 薬投与開始(12日)
2019.4 自己注射開始(14日間)
2019.4 採卵
2019.5 ノルアテン投与(11日)
2019.5 内膜調整期(22日)
2019.5 移植1回目
2019.6 判定日(陰性)
2019.6 内膜調整期(24日)
2019.7 移植2回目
2019.7 判定日
2019.8 胎嚢・心拍確認
2019.9 卒業
転院前のAIHの結果が出る前に生理予定日を計算しD3で予約受診、
その後も最短(この日からこの日の間に来てねといわれたら指示された初日)で受診して 半年です。
これが短いのか長いと感じるかは人それぞれなのかな。
私は長く感じましたが、でもAIHやタイミングの一年のが方がよっぽど長く感じたかな🧐💦
AIHは回数を重ねる度に確率は下がっていくからもううまくいかないんじゃないかっていう焦りで
体外受精は既に前に進んでいる感じはしたから。
体外受精でもクリニックや方法よって期間は異なります。
採卵した周期に胚移植を行う新鮮胚移植だと上記の期間より短いと思います。
他を試したことがないからなんともですが私は凍結胚移植で良かったと思います。
30代の時間ってとても貴重で大切だと思うし、卵子は年々老化していくから
時間と結果をお金で買ったと思っています。
1ヵ月でも1日でも早く授かりたかった私には結果重視のクリニックでの治療は 最終的には合っていたのかな。