千年の現場が、木工事に入りましたニコニコ



一気に、建物の大きさが見えてきます目




まずは、土台敷きから。


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続いて、『大引き』と言われる、床を支える木材を流します。


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大引きの下に見えているこいつらは・・・


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『束』と言います。『大引き』を支える為の物です。




昔は、木材を使っていましたが、今では多くの住宅会社で鋼製束を使用していますメモ




木材の束を使うと、乾燥により、木が縮んだ時に、浮いた状態になってしまい、




床を支えられなくなってしまいますむっ




この鋼製束だと、万が一、浮いてしまっても調整する事が出来るので、しっかりと床を支えられますグー




そして、この上に床の下地材『ネダレス』を敷いていきますべーっだ!


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これは、一枚の厚さが『28mm』もあります上下矢印

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これを敷き終わると、いよいよ柱建てに入って行きますニコニコ




柱建ての様子は、次回、ご報告しますべーっだ!