私の女装の指針が・・・
私の女装の指針と言ってもいいスタイルのひとつが「強い女性」です。女性教師、女性弁護士、女性格闘家、などなど憧れてきました。でも、ずっと長く違和感もありました。なぜかというと、そういう強い女性とは自分がぶつかってしまうからです。ところが女装を始めるようになって謎が解けました。そうです。自分が「強い女性」になりたかったのです。もちろん、色んなタイプの強い女性は存在します。一生をかけて追及していくかもしれません。・・・・といいながら、また真逆の女装をするかもしれませんが。生きるは謎です。だから、面白いのかな。