不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング -19ページ目

不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング

登校拒否、不登校、登校しぶり、小学生不登校、中学生不登校、高校生不登校、不登校解決、不登校相談、再登校、ひきこもり、ゲーム没頭、昼夜逆転、自傷行為、体調不良、不登校カウンセリング、再登校

 

 

(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

学校に行けなくなった子どもたちは

一時的にですが、以下のような

“精神症状・身体症状・問題行動”

などをあらわすことが多いです。

 

・異様な眼差し、妙に座った目つき

 

・病的な無表情、異様な雰囲気

 

・午前中の激しい頭痛・腹痛、めまいなど

 

・暴言・暴力、壁に穴をあける

 

・家を飛び出す、泣き叫ぶ

 

・激しい落ち込み、イライラ、怒り

 

・ひどい兄弟喧嘩など

 

・親に刃物ををむける、バットで威嚇する

 

・母親を殴る、蹴る、髪を引っ張る

 

・親からお金を盗む、万引き

 

・未成年飲酒・喫煙

 

・衝動的なリストカット

 

・マンションの窓から飛び降りようとするなど

 

他にも色々とありますが、

このような身体症状や問題行動に

直面しますと、母親はあわててしまい、

途方にくれ、学校の先生などに相談

し、何とか対処しようとします。

 

でも学校の先生は子どもたちに知識

を教える専門家ですが、心の専門家

ではありませんから、どうしたら良いか

適切なアドバイスはできません。

 

不勉強なスクールカウンセラーは

心理的な病理については詳しい場合

もありますが、不登校については

疎い方も少なくないようです。

 

そのため、スクールカウンセラーは

二言目には精神科・心療内科・思春

期外来などの受診を強く勧めます。

 

つまり、スクールカウンセラーの

多くは

「上記のような問題行動は子どもの

心が病んでいるからそのような

生じるから精神科医などの

診察・治療・投薬が必要」

と考えているようです。

 

それはそれで一つの考え方ですが

不登校の本当の原因を理解せず、

「不登校になった子どもが一時的に

あらわす症状を、不登校の原因と

誤解する」

からそのような判断になるわけです。

 

もちろん強い抗うつ剤、抗不安剤、

安定剤、睡眠剤を強制的に飲ませ

れば一時的に子どもたちの症状は

和らぎますが、投薬をやめるとまた

症状は再発します。

 

子どもたちの問題行動の本当の

原因は「心の病」ではなく、

「心の傷」であり、「トラウマ」だからです。

 

「心の傷」や「トラウマ」は投薬では

癒やせません。心の問題ですから、

心のみで癒やすことができるのです。

 

この場合の「心で癒やす」とは

その子を産んで育てた母親の

愛情のみが癒やすことができる、

ということです。

 

メンタルクリニックを受診し、投薬を

しても上記の問題行動などはちょっと

緩和しても、無くなることはありません。

 

それはこのブログをご覧いただいて

いるお母様はご承知だと思います。

 

あるいは、既にお子さんが数ヶ月、

半年、1年以上不登校で、投薬など

を続けてきたお母様でもご存じの

ことです。

 

あえてお尋ねいたしますが、

メンタルクリニックの診察・診断・治療

・投薬などでお子さんの問題行動は

なくなりましたか。

 

お子さんは以前よりもお元気になり、

笑顔になってきましたか。

 

あるいは、前のように生き生きとして

お友だちと遊んだり、学校に行ける

ようになりましたか。

 

私の知っている範囲内で、

いつもこのブログでご紹介している

子どもの心理の第一人者である

赤沼先生も素晴らしい医師ですが、

 

ほかにも、例えば岐阜県立病院

のある精神科医、大阪医科大学

付属病院の医師、長野県のある

診療所の医師など、最近でも

実に素晴らしい診察・診断・治療を

行っていらっしゃる医師もいます。

 

そのような医師は子どもの不登校や

問題行動などをなくすためには

投薬は実際には不要であり

(本人が望む場合は少量出す)

その代わり、親は子どもに

「無理に学校に行こうしないように」

「行けると思う時だけいくように」

とアドバイスしたりします。

 

スクールカウンセラーの中にも

生徒の精神状況をよく理解し、

決して無理な登校を勧めないで

先ずはお家の中でゆっくり休ませる

ことを保護者に勧めるような

適切な対応をされる方も増えてきています。

 

それでは、

わが子の上記のような身体症状や

問題行動をなくすために、お母様は

どのような対応をすればよいのでしょうか。

 

この点につきましては、このブログの

中で何度か書いていますが、

 

おおざっぱに言えば、次のような

対応をお母様がしてくだされば

3週間か1~2ヶ月程度(お子さんの

心の傷の深さや、現在の状態次第)

でお子さんの上記の様な身体症状や

問題行動などは「段々と」消えて

行くでしょう。

 

「段々と」と書きましたのは、子どもは

数ヶ月、半年、あるいは数年も

学校で心が傷つけられてきて、

上記のような身体症状や問題行動

が生じている訳です。

 

従いまして、1週間や2週間、お母様

が急に対応を変えたからと言って、

急にお子さんのご様子が変わる、

という虫の良いことはまずありません。

 

その点は肝に銘じておいていただき、

腰をしっかり据えて取り組んでいただ

くと、以外と早くお子さんのご様子は

改善してきます。

 

逆に何とか早くわが子を変えよう、

早く登校させたい、とお母様が焦り

ますと、お子さんはお母様の焦りを

「以心伝心」に感じ取り、悪化します。

 

前置きが長くなりましたが、

 

「子どもの身体症状・問題行動」を

なくすために、お母様にお願いしたい

対応は先ずは次の2つです。

 

「お子さんが

無理して学校に行かないよう、

お母様からお子さんに、

無理して登校しないで欲しい

お言葉をしっかりかけてあげること」

 

「お子さんが

お家の中で安心して休めるよう

お母様からお子さんに

お家でゆっくり休んで欲しい

お言葉をしっかりかけてあげること」

 

単純そうに見えますけど、

上記のお言葉をお子さんにかけるのは

1日でも早くが登校して欲しい、

学校を休んで欲しくない、

と自然に願うお母様にとっては

文字どおり至難の業ですね。

 

でも、上記の2つの対応をされると

不思議と上記の身体症状・問題行動

は自然となくなっていきます。

 

上記の身体症状や問題行動は

子どもが学校に行けなくなる真因で

あるところの「学校に行くのが恐い

トラウマ」が生じさせている、

一時的な拒絶反応の結果に過ぎません。

 

簡単に言えば、

子どもを学校に行かせると

学校で受けた心の傷がさらに悪化し

修復不可能なまでにズタズタに

されるのを止めようとする、

子どもの潜在意識の自衛本能が

子どもを学校に行かせないために

一時的に現している症状です。

 

そのため、

「学校に行くのが恐いトラウマ」

を刺激しないために上記の様な

2つの対応をお母様が実践いただくと

自然に上記のような身体症状・

問題行動はだんだんとなくなります。

 

 

長くなりましたので、ここまでにします。

 

本当はもっと詳しくご説明し、

お母様のご対応についても詳細に

列挙させていただきたいのですが、

そのためにはいくらスペースが

あっても足りません。

 

 

*****

 

 

なお、詳しく知りたい方は

下記のマニュアルをお読みいただく

と最重要なポイントに関する説明と

お母様のご対応を促す対応法が

詳細かつ具体的にお分かりになります。


私たちは学問と科学、そして多くの

臨床経験に基づいた理論と手順を

基本に、具体的で効果的な対応法

を、責任をもってお母様方にお伝え

していると自負しています。

(自信と責任を持っていますので、

ご満足いただけない場合には

理由を問わず全額返金のお約束を

明記しています)

 

私たちのマニュアルは、少なくとも

現時点では、お母様が、お子さんの

不登校解決のために必要不可欠な

最低限の理解を得て、お一人でも

取り組むことができるために

可能なかぎり効果的な内容になって

いると思います。

 

宣伝めいていて申し訳ないのですが

残念ながら最近は、不登校に関する

基本的な知識さえちゃんと学ばない

カウンセラーや医師や相談員に

相談されて数ヶ月、数年無駄にした

と嘆いて相談に見えられるお母様が

とても多くなっていますので、

中途半端な知識で長期間振りまわ

されていただきたくないと願い、

敢えて書かせていただきました。

 

ご不快な思いをさせてしまいましたら

心からおわび申し上げます。

 

 

さあ、

 

わが子の笑顔と元気を取りもどし

自ら喜んで

再登校できる日がくることを信じて

 

今日も元気に

がんばっていきましょう!!

 

 

 

*****

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

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わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

大切なわが子がある日突然

学校に行けなくなる。。。

 

それだけでもお母様は大変なショックですね。

 

その上で、その大切なわが子が、

これまで使ったこともない汚い言葉で

お母様を罵(ののし)り始めると、

お母様は心底失望してします。

 

「クソババア、死ね!」

 

「ウザイ、消えろ!」

 

「話しかけるな! 殺すぞ」

 

「誰のせいでこうなったと思っているんだ?! 責任を取れ!!」

 

「頼みのしないのに、なぜ産んだんだ!?」

 

あの礼儀正しく、優しかったわが子から

このような酷い言葉を

真正面から言われたら、

お母様は貯まりませんね。

 

あるお母様の場合、

小学校4年生のまだあどけなさが

お顔に残る娘さんから、

玄関で真っ直ぐ指を刺され、

 

「クソババア、死ね!」

 

と低い、ドスの効いた声で言われたそうです。

 

その時の娘さんの目つきも気味悪く、

焦点があってない、

でも妙に座った目つきで、

全体に異様な雰囲気を

漂わせていた。。。とのことです。

 

お母様はその場から

逃げ出したいほど恐くなった、と

本当に恐ろしげなお声で

話していらっしゃいました。。。

 

実はこのようなことは、

学校に行けないお子さんや

登校しぶりのお子さんが

いらっしゃるご家庭では、

よく起きることなのです。

 

このような場合、

次のような基本的な知識を

理解していると

とまどわないで済むかもしれません。

 

 子どもは母親が憎くて、本当に殺したくて、大嫌いで、そのような暴言を言っているのではなく、自分自身に対していつも投げかけている罵倒の言葉を、大好きな母親に転移して、投げかけているだけです。

 

 学校に行けない子どもは自己嫌悪・自己否定・自己卑下のかたまりで、自分に対して次の様な言葉で毎日・毎時責め続けています。


「お前はクソだ!」

 

「学校にも行けないで生きている価値もない!」

 

「兄弟は学校に行っているのに、不登校の自分はこの家にいる資格がない」

 

「自分なんか、本当は消えて居なくなって欲しいと、お父さんお母さんは本当は思っているんだろう。。。」

 

「自分みたいなクズは、さっさと死んだ方がみんな喜ぶだろう。。。」

 

 自分に対するダメ出しを毎日・毎時しているので、つらくて苦しくてたまらない精神(心理)状況に子どもはいます。そのため、母親が子どもを少しでも責めたり批判したりする言動をすると、子どもの不安は一気に増大し、爆発し、自己に対するマイナス評価、自分に対するダメ出しを、無意識のうちに、そのまま母親に向けてしまうのです。

 

 子どもが母親に暴言を言う時は、必ず母親または誰かが、子どもの「学校に行くトラウマ」の基となっている心の傷(触れるだけで激痛が走る)に知らずして指を突っ込んでしまい、心に激痛が走り、その激痛から逃れるために、子どもが過剰な反応をしめした、ということもあります。

 

☑ 子どもが父親にはめったく直接暴言を言うことはありません。母親に対して暴言を言います。その理由は、父親はどうせ分かってくれないという思いがある一方、自分を生んで育ててくれた母親に、自分の耐えがたい苦しみ、つらさを分かって欲しい、と無意識に願って、母親に暴言を言うことが多いです。

 

お母様がお子さんの

上記の様な「心の事情」を

理解してあげようとしますと、

お子さんの暴言はだんだんと

収まってきます。

 

お子さんが暴言を言った場合は、

絶対に

「なんでそんなに汚い言葉を使うの!?」、

「いい加減にしないとパパに言うわよ!!」

などと咎めたり、おどしたりしては

逆効果となり、暴言はさらに

エスカレートするでしょう。

 

 

少しでもご参考にしていただければ幸いです。

 

 

では、今日も元気に

 

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

 

ハッキリ申し上げておきますが、

不登校・登校しぶりは母親の

責任ではありません。

 

不登校、登校渋りの理由について

不勉強な教育評論家や学校の先生、

スクールカウンセラーや相談員などは

ときどき、

 

「母子分離ができていない」

 

「共依存の関係が強い」

 

「過干渉すぎたのが原因」

 

「ご家庭に問題があるのでは。。。」

 

などと母親の育児や躾、家庭や

育て方が悪ったかのではないかと

物知りぶって指摘することがあったり

します。

 

ことごとく「誤った見たて」ですね。

 

そのような見当外れもいいところに

原因探しをするので、当然ながら

不登校・登校しぶりはいつまでも

解決しないのです。

 

まちがった原因の特定は、

まちがった対応法を導きだし

まちがった結果を招くのは当然です。

 

やってご覧になれば分かることです。

 

不登校・登校しぶりの本当の原因は、

子どもが何度もなんども学校で心を

傷つけられ、その傷が悪化し、

堪えがたいレベルになって

トラウマになってしまっている、

 

換言(いいかえれば)すれば

 

“学校”に対するトラウマが

心の奥にできている

 

というのが小学生・中学生・高校生・

専門学校生・大学生などの不登校・

登校拒否・登校しぶりの

本当の理由です。

 

不登校・登校渋りを本当に解消する

ためには、“学校”に対するトラウマ

(「学校に行くのが恐い」と仮称して

います)の基となって、心の傷を

癒すしかないのです。

 

ご存じの通り、トラウマを癒すには

時間がかかりますし、その間、

トラウマを心に抱えている人を

トラウマの原因となった人・物・事

などから遠ざけなければなりません。

 

逆に、トラウマがある人を、トラウマの

原因である人・物・事などに近づけて

しまうと、トラウマが悪化(心の傷)が

悪化してしまいます。

 

当然のことなのですが、不登校・

登校しぶりの本当の原因がトラウマ

にあることを知らない学校の先生や

スクールカウンセラーや相談員などは

逆に子どもたちをトラウマの原因で

ある“学校”に何としてでも行かせ

ようとします。

 

そして別室登校、保健室登校、

放課後登校、支援センター、

教育センターなどに無理にでも

行かせようとします。

 

その結果、子どもたちの不登校・

登校しぶりは長びきます。

 

学校に強く言われて中学のほど

数年間も別室登校をし続けた

お子さんがぜんぜん元気にならな

いで、中学に上がっても登校できない、

高校受験もできない、

通信制高校に入学させたが

結局2,3日だけ登校しないで、

そのままずっと家にひきこもっている

という事例が毎年、いくつも寄せられ

てきて、「子どもを助けてください!」

と訴えるお母様が少なくありません。

 

学校の方は子どもへの愛情や情熱が

あってそのようなを提案されるのだと

拝察いたしますが、残念ながら良い

結果はほとんど期待できないのが

実情ではないでしょうか。

 

本題にもどりますが、

 

不登校・登校しぶりの本当の原因、

本当の理由は、“学校”という現場で

子どもが何度もなんども心を傷つけ

られた結果、心の傷がトラウマと

なるまで悪化し、そのため、子どもは

学校が恐くなり、登校できなくなった、

というところにあります。

 

母親の育児、躾などが不登校・登校

しぶりの原因ではありません。

 

お子さんを甘やかしすぎた、逆に、

厳しく育てすぎた、というのが原因

ではありません。

 

夫婦仲が悪いからでもありませんし

シングルマザー、シングルファザー

だからでもありません。

 

一人っ子であることが理由でも、

兄弟が多いからでもありません。

 

核家族だからでも、祖父母が一緒に

お住まいの三世帯家族だからでも

ありません。

 

お家がお金持ちで贅沢に育った

からでも、ご家庭が経済的に余裕が

ないからでもありません。

 

年間約450件ほど、この5年ほどで

少なくとも2000件の新規の事例の

ご相談を受けていますが、

共通点はまったくありません。

 

精確な統計学的な調査はした訳では

ありませんが、大体においては上記の

通りです。

 

母親は不登校・登校しぶりについては

何の責任もないことをしっかり覚えて

おいてくださいね。

 

でも、心が傷ついてトラウマがあり、

元気をなくして部屋にひきこもっている

子どもの心を癒し、元気にするために

は、どうしても母親の愛情と関わりが

必要です。

 

心が傷ついている子どもは、

どんなに大好きな父親でも

無意識のうちに避けようとしますが、

逆に、厳しい母親であっても、

その母親に救いを求めようとします。

 

心にトラウマがある人は「母親」の

愛情と救いを求めますが、

特に子どもは母親に助けを求めます。

 

そのような事情があって私たちの

マニュアルやカウンセリング、

このブログの記事やメルマガでも

常にお母様を対象とさせて

いただいているわけです。

 

決してお母様がお子さんの不登校・

登校しぶりの原因ではなく、

お母様の愛情がなければお子さんの

心の傷を癒すことができず

不登校・登校しぶりを解決するとは

できないからです。

 

(厳密に言えば「原因」と「理由」の

意味は若干異なりますが、ここでは

主題を強調するため、あえて精確な

語義に拘らず、同じような意味で

使っています。ご了承くださいませ)

 

 

さあ、今日も

わが子のすさまじい復活力と

素晴らしい潜在能力を信じて

元気にがんばって行きましょう!!

 

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

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今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

 

お母様はなぜ子さんが、ときどき、

あるいは長い間、

 

「恐いから仕事に行かないで!」

 

「一緒に居て」

 

「恐いから一緒に寝て」

 

と不安をあらわに頼むのか

その理由をご存じでしょうか?

 

それは

ーーーーーーーーーーーーーーーー

学校に行けない子どもは恐怖心を

心の奥に持っていることが多い。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

からなのです。

 

お子さんは「学校という現場」で心が

何度もなんども傷つけられ、

堪えがたいほど心の傷が深くなり

「学校に行くのが恐いトラウマ」

が心の奥にできています。

 

トラウマは簡単に言いますと強烈な

「恐い記憶」

「つらい記憶」

「悲しい記憶」

「痛い記憶」

だと言ってもいいでしょう。

 

人は本能敵には恐い、つらい、

悲しい、痛いなど、自分の心や体に

ダメージを与えようとするする

「人・物・事」を避けようとします。

 

お子さんは成長期ですから、学校で

ある程度の恐い、つらい、悲しい、

痛い思いをしても、家に帰って

ゆっくり休ませてあげると癒されます。、

 

お子さんの心と体にも自然治癒力が

あり、活発に働いて癒されますので、

体の傷も早く治り、心の傷も癒され

翌日はまた元気に学校に行けます。

 

問題は、毎日、毎週、毎月のように

「いつも心や体が外部からの攻撃

にさらされる状況」

が生じた場合です。

 

体の傷の場合は目に見えたり、

具体的に痛み感じますので、

本人も先生も親も傷ついているのが

分かりやすいですね。

 

また病院で問診、触診、各種検査を

行い、結果が数値で示されますので

傷の程度も治療法も分かりますので

大事に至るまえに治療をすることが

できます。

 

それでも、いつもいつもケガをしたり

体に痛い思いをし続けると、誰でも

「体に痛みを与える人・、物・事」を

避けるようになり、嫌悪するように

なる場合が少なくありません。

 

この場合も一種のトラウマができて

いると言うことができますが、

比較的分かりやすいトラウマですから

なぜお子さんがその「人・物・事」を

避けているか、恐がっているか、

嫌がっているか、わかりやすいです。

 

問題は「心の傷」です。

 

外見から判断がしづらく、

機器類で測定することもできません。

多くの種類の心理検査はありますが

補助的なものに過ぎません。

 

心が受ける傷やダメージは

目に見えませんし、意識的に感じる

ことも難しいし、測定ができないため

自覚がないうちに深まっていきます。

 

心の傷は数値として測定することは

できませんので分かりづらいですが

「心の傷が悪化すると表情や言動

に表れる」

ようになります。

 

心の傷がひどくなりますと

「人は自分に傷を負わせたと感じる

人・物・事に対して強い拒絶反応

を示すようになり、避ける、拒否する、

恐怖するようになる」

ようになります。

 

自分に対して恐い、つらい、悲しい、

痛いを思いをさせた「人・物・事」に

対して強い拒絶反応が生じるように

なった時、その人の心の奥に

「トラウマ」ができている、と言うこと

ができます。

 

ただ注意が必要なのは、多くの場合

本人は「自分の心の奥にトラウマが

ある」ということに気づいていない

ということです。

 

心理学的に言いますと、

トラウマは「現在意識」にではなく

人がなかなか自覚も意識もできない

無意識の領域である「潜在意識」

にできている心の傷だからです。

 

別な言い方をすれば、

「トラウマ」脳の理性・知性・論理を

つかさどる領域にできるのではなく、

感情・情動をつかさどる領域に

できる、ということです。

 

そのため自分の心の奥にトラウマ

ができていると自覚することは

とても少ない、ということになります。

 

(専門的用語を使った方が説明

しやすいのですが、このブログは

専門的な議論をする場所ではなく

お母様にお子さんの気持ちを

わかってもらうことが目的です。

できるだけ分かりやすい言葉を

使用しています。

専門家の方は物足りなく回りくどい

感じると思いますが、何卒ご容赦

くださいませ。)

 

お子さんが学校に行けないのは

学校に行きたくないのではなく

心の奥に「学校に行くのが恐い

トラウマ」ができてしまっている

からです。

 

しかし、自分でハッキリと自覚する

ことはできませんので、お母様が

「なぜ学校に行けないの?」

「どうして学校に行きたくないの?」

と問い詰めても無意味なのです。

 

子どもは自分では

「学校に行きたい」

「学校に行かなければ。。。」

本当に思っているのに、

どうしても行けない理由が自分でも

ぜんぜん分かっていないのですから。

 

説明がながくなってしまいましたが

学校に行けなくなっているお子さんは

間違いなく心の奥に「学校に行くのが

恐いトラウマ」ができています。

 

「トラウマ」があると、そのトラウマの

基となった「人・物・事」に対して強い

拒絶反応が生じます。

 

拒絶反応は多くの場合、「恐い」という

感情的な恐怖心として表れることが

多いです。

 

「恐いという感情」、「恐怖心」は

トラウマの基となった「人・物・事」

のみに対してではなく、だんだんと

広がって、関係ない「人・物・事」に

対しても拒絶反応と恐怖心が

生じてきます。

 

だからお子さんは学校に行けない

のみではなく、スーパーや、映画館、

旅行にも行けなくなり、電車やバス

にも乗りづらくなっていくのです。

 

その拒絶反応や恐怖心があまりにも

強すぎますと、お子さんは本能的に

「一人で居るのが恐くなる」

ことが多くなります。

 

一人で居ると誰かに攻撃されるかも

しれない、自分が害されるかも、

殺されるかも、というような漠然とした

恐怖心が心を襲うことが多くなります。

 

ながくなりますので詳しい説明は省略

しますが、お子さんがお母様から

離れることができない時には、

 

「ああ、この子の心の傷は

とても深いのね、だから一人で居る

のが恐くてしかたないのね」

 

と理解してあげる必要があります。

 

お子さんの恐怖心が強ければ強い

ほど、一時的で症状ですが、

お母様からいっときも離れることが

できなくなる場合もあります。

 

それだけではなく、例えば次の様な

一見、母親から見ても変に見える

言動をする場合もあります。

 

・異常にベタベタしてくる

 

・膝枕を要求したり、手を握る

 

・幼児のように甘えようとする

 

・幼児のような言葉をことさらに使う

 

・高校生でも同じ布団で寝たがる

 

・中高生なのに赤ちゃんのように

 母親の乳房を触ったり吸いたがる

 

・仕事に行こうとする足にしがみつく

 

・一時も別な部屋に一人で居れない

 

・外出は必ず母親と一緒を希望する

 

・などなど

 

このようなお子さんの状態について

子どもの心理や不登校について

無知であったり不勉強なカウンセラー

や医師に相談しますと、

 

「母子分離ができていない」

「共依存が強すぎる」

「もっと子どもと離れた方がいい」

「情緒不安定、不安神経症」

 

などと誤った見たてや誤診をする

ことがありますので、注意が必要です。

 

本当はぜんぜんそうではありません。

 

実際にはお子さんの心は恐怖心で

いっぱいで、自分でもどうしようもなく

お母様に助けを求めているだけです。

 

安定剤、向精神薬などの投薬や

メンタルクリニックの治療も

いりません。というよりも効果は

ほとんど期待できません。

 

必要なことは、先ずお母様が

お子さんのどうしようもない

心の奥の恐怖心を分かってあげて、

認めてあげて、受け容れてあげる

ことです。

 

そして上記のようなお子さんの言動

が、お子さんの心の病ではない、

ということを正しく理解し、嫌がらず、

幼い子どもをあやしてあげるように、

お子さんのそのような要求を

できるだけ聞きいれてあげる努力を

してあげることです。

 

ただ、そうは言っても、お母様は

どうしても理解しがたく、不安で

どのように対応すれば良いのか

わからないで、恐くなることがあっても

やむを得ないですね。

 

そのような場合は、どうぞご遠慮なく

ご連絡いただければと思います。

 

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され、ブログやご著書等にも書いて

おられますので、ぜひご覧ください。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます。

 

では、

今日も元気に

がんばっていきましょう!!

 

 

 

*****

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

「学校に行けない

お子さんのつらさと苦しみ、

お母様は本当に分かっていますか?」

 

こんな質問をしようものなら

お母様から水をぶっかけられ

 

「自分の子どものことですよ。

この子を産んで育てた母親の私が、

誰よりもわかっていますよ!」

 

と思いっきり叱られそうです(^_^;

 

 

でも、お母様、貴女は本当に、

本当にお子さんの気持ちが分かって

その上で、それでもお子さんを学校に

無理に行かそうとしているのでしょうか?

 

とてもそうは思えません。。。。が (^_^;

 

先ずは、下記の記事をご一読くださいね。

 

その上で、お母様のご批判を

真摯に受け止めましょう。

 

学校に行けなくなって家にひきこもり

ゲーム没頭・昼夜逆転・ひきこもりの

毎日を送っているお子さんは、

目覚めている間はずっと自分を

責め続けています。

 

小学生の不登校、中学生の不登校、

高校生の不登校、専門学校生の不登校、

大学生の不登校、みな同じです。

 

子どもたちの心は

自己否定・自己卑下・自己嫌悪の

塊です。

 

それはそうでしょう。

 

今日も学校に行くことができず

塾にもいけないで、受験勉強もできないで、

自室にひきこもって夜中中起きている

お子さんの心の中は、

毎日が悩みと苦しみでいっぱいで

今日生きることさえ苦痛なのです。

 

きっとお子さんは

毎日のように考え悩んでいることを

今日も想い出して苦悩しながら

次のように思っているのでしょう。。。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

クラスメートも、部活仲間も、

遊び友だちも、みんな学校に行っている。

あの泣き虫の花子ちゃんも、臆病な

太郎君も、なんだかんだ言いながらも

ちゃんと毎日登校している。。。

 

それなのに、

どうして自分だけ行けないんだろう。。。

 

お兄ちゃんやお姉ちゃんも、

「ああ、めんどくせえ。。。」とぶつぶつ

呟きながらも学校に行っている。。。

 

弟や妹も、眠い目をこすりながらも

ママから「早くしなさいと」急かされながら

「行ってきま~す」とフラフラしながら

それでもランドセル背負って家を出る。。。

 

なのに、どうして自分は

学校に行きたいと思っているのに、

学校に行かなくちゃ行けないと

本気で思っているのに、

どうして行けないんだろう。。。

 

急に学校に行けなくなったのは

夏休み明けだけれども

ママにもパパにも言えなかったけど

本当は6月頃にはもう行けそうになかった。

 

せっかく進学したし、

新しい学期になったし、

去年から本当はなんかきつかったけど

今年こそは頑張ろうと思っていた。

 

でも、一生懸命授業を聴いたり

集中して勉強をしようとしても

なぜか頭の中を素通りするみたいで

ぜんぜん勉強にならなかった。。。

 

せめて塾は頑張らなくっちゃと思って

通ってみても、日が経つ度にだんだんと

心も体も重くなってきてしまって

塾も休みがちになってしまった。。。

 

自分はそんなに優秀ではないけど

クラスでも部活でも一生懸命がんばった。

それだけは誰に対しても堂々と胸を

はって言うことができる。

 

でも、部活やクラスの何人かが

何時の頃からから嫌がらせをし始めて

悪ふざけ程度にしか感じなかったけど

 

それが毎日、毎週、性懲りもなく続いて

だんだんと鬱陶しくなり、煩わしくて、

何度かその子たちをにらみつけたり

「何だよ」と問い詰めようとしたけど

 

机の中に「死ね」とか「うざい。消えろ!」

と書いたメモを入れたのがアイツらか

どうか確信がないし、

 

友だちも

「あんな奴らほうっておけ。関わるな」と

言うのでそのままにしておいたけど、

なんか、どうしても気になってしまって。。。

 

それから2,3ヶ月たった頃だろうか、

その子たちだけじゃなくて

他のクラスメートたちもなんか自分に

よそよそしく感じられたり

 

部活仲間もどことなく自分を避けて

自分を変な目で見るように感じられて

 

でも、そのような根拠もないし、

自分がそう感じるだけであって

証拠もないし。。。

 

そう考え出すと、

なんか自分がだんだんと変になってきて

頭が狂ってきているんじゃないかと

なんとなく感じだして。。。

 

クラスのドアを開けて中に入ろうとすると

みんなが一斉に自分を見ているようで

目を上げれなくなってしまい。。。

 

クラスだけでなく、部活の部屋にも

入りづらくなってしまい。。。

 

廊下を歩いていても

校庭をぶらぶらしているときも

なんか通り過ぎる一がみんな

自分を変な人を見るような目つきで

横目でみているような気が

だんだんと強くなってしまい。。。

 

そしたら教室や部活の部屋どころか

朝、校門をくぐるときなんか気持ちが

ぜんぜん落ちつかないで緊張し

そのうち、校門に近づくのも恐くなり。。。

 

でも、そんな変な気持ち、妙な感覚、

友だちに行っても笑われるだけだし

ママに言ってもどうせ分からないだろうし

 

でも、本当にクラスメートや部活仲間は

自分を睨んでいるような、批判している

ような、そんな目つきだし。。。

 

自分は何も悪いことをしていないのに

なぜいつの間にかそうなってしまって

みんなが敵のように見えてしまって

友だちや親友とさえも

クラスや部活友だちとも

視線を合わせれなくなったんだろう。。。

 

翌日のことを考えると夜も眠れなくなり

朝起きようとしたら体が鉛のように重く

目覚ましを何度きいても起きれないで

ママからしつこく起こされてやっと

重い体を引きずって起きて。。。

 

家を出るのがつらくなり、

いや、本当は制服を着ることさえしんどく

教科書にカバンを詰めるのも重荷で

玄関を出ようとすると吐き気がして。。。

 

それでも何とか数日間は登校し

クラスメートや部活仲間とも殊更に

元気に挨拶したり、大きな声で笑ったり

ともかく一緒に遊んだり、喋ったり

みんなのなかに溶け込もうと

一生懸命がんばってみたんだけど。。。

 

そんなある日、

ぜんぜん起きれなくなってしまって、

ママは一生懸命おこしに来るけど

本当に体が起き上がらなくて

 

それでも

「早く起きなさい!遅刻するよ!」

と無理に起こそうとするママの顔が

まるで悪魔のように本当に見えてきて

 

思わず恐くなってしまって

「あっちいけ~ クソババ~」

言ったこともない罵声を浴びせてしまって

ひどい自己嫌悪になってしまった。。。

 

ママが一生懸命しんぱいして

自分を起こしてくれるのは分かるし、

自分も起きなくっちゃ、と思っているけど、

でもどうしても体が起き上がらない。。。

なんでかぜんぜんわからない。。。

 

それでも何とか無理して起きだして

なんとか着がえて、朝食を食べるために

下に降りていったら、ひどい頭痛が

とつぜん襲ってきて、頭痛薬を飲んでも

ぜんぜん痛みが治まらなくて。。。

 

近くの病院で薬をもらい

朝起きてすぐに飲むようにしたのに

毎朝のひどい頭痛がやむことはなく、

しかたがないから学校を休んだら

次の日も同じようにひどい頭痛が。。。

 

そして気がついたら、いつの間にか

1週間も学校に行けない日が続き、

それがやがて1ヶ月以上になり。。。

 

今は自分は「不登校」と言われるように

きっとなっているんだな。。。と

最近やっと気づいて愕然としたよ。。。

 

そして。。。

 

起きていると、目覚めていると、

ついつい学校のことや、クラスのこと、

部活のこと、勉強のことを考えてしまい

学校に行けない自分が惨めで

みっともなくて、情けなくてたまらない。。。

 

きっと学校では自分のことを噂して

 

「あの子、心の病気になったのよ」

 

「そうだね、精神病かもね。。。」

 

「なんでアイツ、最近来ないんだ?」

 

「いいよなあ、サボることができて。。。」

 

と言いたい放題のことを言いながら

自分の噂話をネタにお喋りし

自分のことをバカにしているんだろう。。。

 

根拠もないのにそのように邪推する

学校に行けない自分が情けなくて

恥ずかしくて、このままずっと学校には

もう行けないんだろうな。。。と思うと

居ても立ってもおれなくなって

 

苦しくなって、つらくなって、恐くて、

不安と心配で胸が一杯になって

ゲーム機やスマホやタブレットを

触って夢中になっている時だけ

ちょっと辛さを忘れることができて。。。

 

ママやパパは、学校にも行かず

塾にも行かないで、勉強もせず

ゲームばかりしていれう自分を

白い目で批判的に見ていることは

ちゃんと分かっているけど

 

でも、何もしないでいると息苦しくて

不安で堪らないからゲームをするか

スマホなどでYouTubeをみたり

ともかく何かに夢中になっていないと

気が狂いそうなぐらいつらくて。。。

 

きっと自分はもう二度と

学校にもどれないんだろうなあ。。。

 

進級もできない。。。

受験もできない。。。

進学もできない。。。

 

そして高校や大学にもいけないで

ろくな仕事に就くこともできず

ニートになってしまい

そのうち大人のひきこもりになり。。。

 

この人生を映画で見たゾンビのように

徘徊するしかないんだろうか。。。

 

そんな人生、絶対イヤだ!!

 

そんな人生を生きるくらいなら

死んだ方がましだ!

 

何とか苦しまずに

死ぬj方法はないかな。。。

 

どこかに楽に死ねる薬はないかな。。。

 

本当に生きている意味がない。。。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

お母様、

 

貴女の大切なお子さんが

小学生、中学生。高校生であろうと

大学生であろうと、

学校に行けないことでこんなに悩み

 

このようなつらい、苦しい思いを抱えて

今日もしかたなく生きている、いえ

「生きながらえているだけ」

だということに、ちゃんと

気づいていらっしゃいましたか?

 

気づいていらっしゃるのであれば

大丈夫、お子さんはこれからだんだんと

お元気になることができるでしょう。

 

でも、気づいていらっしゃなかった、

ということであれば、

 

これからよほど心してお子さんの

気持ちをしっかり理解し、認め、

受け容れてあげない限り

 

色々なブログや本を読みあさり

クリニックに通って医師に相談し

カウンセラーにアドバイスを求め

別室登校や保健室登校、

あるいは支援教室にお子さんを

必死に行かせても、無駄でしょう。

 

 

不登校・ひきこもり解決の

「第一歩」は、最優先事項は

「必ず」学校に行けなくなった

子どもの気持ちをしっかり理解する

これ以外にありません。

 

今回はお母様にお子さんの気持ちを

少しでも深くご理解いただきたく

この記事を書かせていただきました。

 

 

死にたい思いを胸に抱えて

毎日をひたすら耐え

今日もつらい思いと苦しみに耐え

お部屋にひきこもっているお子さんの

傷ついた心を癒すことができるのは

 

お母様の全てを受け容れる

無条件の愛情と優しい笑顔です。

 

特にお母様の笑顔とスキンシップは

子ども心を癒す最良のお薬です。

 

愛情と笑顔を与えるためには

お金も時間もかかりません。

 

今日お子さんと目が合った時に

笑顔でニコッと笑いかけてあげるだけ

 

たったそれだけでいいのです。

 

そう。。。

 

子どものつらさと苦しみを癒す

最高の良薬はお母様の笑顔と

優しいスキンシップなのです!

 

母親の優しい明るい笑顔(^▽^)は

何よりも美しく、

最高の癒やしなのです。

 

お母様の笑顔を見るだけで

お子さんは本当に心が癒され、

ほっと安堵し、しばし辛さを忘れて

再び生きる勇気が湧いてくるのです。

 

 

さあ、今日も元気に

がんばって行きましょう!!

 

 

 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

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学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

こんにちは。

 

学校に行けないで苦しんでいるわが子を

毎日、目の前で見つめていますと

さすがにお母様も疲れてしまいます。

 

どんなに愛情があっても、寛いお心でも

イライラしてくることもあるでしょう。

 

そのような時は思いきって外出しましょう。

 

「学校に行けない可哀想な子を家において

外出なんて、そんなの無理。。。」

 

いえ、逆です。

 

わが子が可愛ければ可愛いほど、

「見ない、言わない、笑顔(^▽^)」

の3点セットの実践が大切。

 

とはいえ、

 

「家にひきこもり、イライラしたり、

物に当たったり、怒りまくるわが子を見て

「見ない、言わない、笑顔(^▽^)」でいるのは

本当に難しいです。。。」

 

そう思われるのは当たりまえのこと。

 

では、どうしたらいいのでしょうか。

 

「運動」をしましょう!!

 

「運動」と言っても、ジムに通ったり、

マラソンをしたり、テニスをしたり、

バレーをしたりとか無理しなくてもいいです。

 

「ちょっと体を動かす」

という程度でもいいのです。

 

「運動をちょっとしたら気分が違う」

 

というご経験はお母様もされたと思います。

 

今日はイギリスの心理学者のイローナ・

ボニウェル氏の著書からいくつか示唆的な

アドバイスを引用しましょう。

 

「たとえばあなたは、運動が不安やストレスを

減少させることや、高血圧、2型糖尿病、

心臓病、不眠症、肥満、認知症のリストを

低下させることをしっていましたか。」

 

「……心理学の研究では、幸福感を高める

要因として、運動が全ての活動の中で最も

有力であると言われています。」

 

「ハーバード大学で最も人気のある教員の

1人であるポジティブ心理学の授業

には各学期1400人もの学生が殺到した

というタル・ベン・シャハーは、

“運動をしないことは、

うつになる薬を飲んでいるようなもの”

とよく述べています。」

 

イローナ・ボニウェル氏は運動の

メリットについて書いていますが、

「ある有名な研究では、うつ病患者を

3つのグループに分けて比較」した

結果についてついても紹介しています。

 

結果の概要は次の通りです。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

・グループ1 抗うつ薬を処方した

・グループ2 エアロビクスをさせた

・グループ3 両方を組み合わせた

 

その結果、

お母様はどうなったと思いますか。

 

実はほとんどの患者は、

治療を始めてから

4ヶ月後に改善を見せたのです。

 

でも、6ヶ月後には思いもよらない

次の様な結果が出たのです。

 

グループ1(抗うつ薬のグループ)は、

38%がうつの再発。

 

グループ3(抗うつ薬とエアロビクスの

混交型)は、31%がうつを再発。

 

グループ2(エアロビクス)の運動のみを

行ったグループは、

9%のみ再発。 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

私はエアロビクスを勧めているのでは

ありませんが

 

心理学的な観点からも、うつを改善する

ために「運動は有効」であるということは

知っておいて良いかと思いました。

 

毎日、お家にいますと正直、お母様は

気分も落ち込んできますし、うつうつして

明るい気持ちになることは難しいですね。

 

そのような時はどうぞ外出、お散歩、

お買い物、ウィンドーショッピング…

なんでもいいので、外に出てみては

いかがでしょうか。

 

意外と気分が晴れることがあります。

 

今回の記事はお母様のためであり、

不登校・登校拒否・ひきこもりの

お子さんのためではありません(^_^;

 

お子さんを無理に外に出そうとしたり

部屋から引きずり出そうとすることは

マイナスです。かえってお子さんを

つらくさせ、苦しめ、

不登校を長びかせますからダメです。

 

今日はいつものテーマからちょっと

外れて、「運動の効用」について

少し書かせていただきました。

 

 

でもご無理は絶対にしないで

ご自分のペースを大切にしましょう!

 

 

 

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今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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お子さんのことについてご相談します。
 
その際、お子さんのこれまでの経緯や
現在のご様子などを伺いながら
早期再登校を実現するために
母親が知っていく非通用のある
3つの重要なテーマ
についてご説明するようにします。
 
1.お子さんが学校に行けなくなったのか、その本当の理由はなにか。
 
2.いま現在、お子さんがどのようなお気持ちで、家の中にひきこもっているのか。
 
3.そのお子さんの心に沿った具体的で即効性のある対応はどのようなものか。
 
この点についてしっかりご理解いただき
その上で今後のご対応について
詳細に相談していきます。
 
その中で一番難しいのは
 
2.お子さんがどのようなお気持ちで家の中にひきこもっているのか
 
についてご説明しご理解いただくことです。
 
特に小学生の場合は
本当にむずかしいです。
というのも
 
小学生はめったに
自分の心の辛さや苦悩を
言葉で表現することがない
 
からです。
 
そのため、一生懸命説明しましても
多くのお母様は首をかしげます。。。
 
「学校に行けないで家にいる
小学生の子どもの気持ちが分からない。」
 
「本当につらいのか。。。
本当はそうでもないんじゃないか。。。」
 
「ケラケラ笑ってゲームをしているのに
死ぬほどつらい毎日だと言われても
実感が湧かない。。。」
 
「本当に小学生のような幼い子どもが
将来を心配して死にたくなるの。。。?」
 
と理屈でお考えになりますので、
なかなかお子さんの気持ちが理解できず
理解するどころか、過剰に煽っている
と内心思っていらっしゃる方さえ
時にはいらっしゃいます。
 
その結果、
お子さんの心の傷が酷くても
お母様がそれに気づきませんので
 
何とか別室登校させようとか、
週1回でも登校させようとか、
支援教室や教育センターなどに
無理にお子さんを行かせようとして、
 
結果的にお子さんの心を一層傷つけて
さらに不登校・ひきこもりを長びかせる、
という、とても残念な結果になる場合が
あまりにも多いので悲しくなります。
 
やはり子ども自信の言葉を聴かないと
お母様方はどうもピント来ないようす。
 
お母様のご承諾をいただきましたので
ある小学校四年生の娘さんのお言葉を
そのままご紹介させていただきます。
 
小学生らしい、自分の心の辛さや
苦しみや不安などを、見事に
素直で率直な言葉で表現しています。
 
 
この娘さんの小学生らしい言葉を
じかに読んでいただくことにより
きっとお母様も小学生のお子さんの
つらい気持ち、不安な思い、
やりきれなさ、将来の心配などが
よりハッキリと実感できると思います。
 
正しい理解は、正しい対応を導きます。

誤解は、誤った対応を導きます。

 

先ずは下記の

1年間学校に行けず

何とかしなければと必死に苦しんでいる

小学四年生の「心の叫び」

をお聴きください。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

Date: 201x/8/21 , Tue 11:22
Subject: 近況報告です
 

1週間ほど前におばあちゃん(私の母)とメールでこんなやりとりをしたそうです。
 
学校も友だちもなんにもしてないのに
 
お寿司ばっかり頼んで償いはできるかな?
 
正直、将来が不安。
 
ママには言えないよ
 
ママにはないしょにしておいてね。

何でも相談してもらえるママになれたら、
 
と今まで自分を変えようと努力してきましたが、
 
まだまだ娘から頼りにしてもらえずで不甲斐ないばかりです。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー

Date: 201x/9/25 , Tue 17:23
Subject: 近況報告です
 
そして 娘ですが
 
新学期が始まる日に


学校に行きたい
 
友だちと遊びたい
 
ニートなんてやだ
 
このままだと世界初の小卒になっちゃう
 
痩せたい
 
勉強ももうわからない
 
学校を休んでしまったことを後悔している

と大泣きしながら私に訴えてきました
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
Date: 201x/10/2 , Tue 13:54
Subject: 近況報告
 
(娘のこと)
 
相変わらずお風呂で 過ごしています。

10月になったらお風呂生活やめる
 
冬になったら映画を見に行きたい
 
イオンに洋服を買いに行きたい
 
いとこに会いたい
 
ばあばのうちに遊びに行きたい
 
漢字ドリルを買ってほしい
 
 
など 前向きな発言をしていた時も ありました。
 
仕事に行かないで!と言うこともなくなり、
 
不登校以前に愛読していた
 
歴史小説や科学マンガを熱心に読み返す姿も ありました。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
いかがでしたか?
 
まだ10歳前後の子どもであっても
学校に行けなくなり、家に籠もると、
実はこのように悲痛なつらさと苦悩、
そして不安と尽きない心配を、
毎日、起きている間はずっと
たった一人で小さな胸の奥に
抱えて苦しんでいるのです。
 
この娘さんが上記の心の叫びを
言葉に表してお母様に訴えたのは
学校に行けなくなってから
1年も経ってから、だったのです。
 
特に小学生は、自分がなぜ
学校に行けなくなったのか、
なぜみんなと同じように勉強も
できないで家から出ることが
ぜんぜんできないのか、
理屈で分かっていませんし
説明することもできません。
 
そのような事情もあって
母親は訳が分からなくなり、
なぜ小学生の子どもが
そのような状態にあるのか
何を考えているのか、
本当に心が辛いのか、
本当に苦しんでいるのか、
なかなか分かりづらいのです。
 
でも直接上記のような
子どもの直接の言葉を聴くと
さすがに母親も気づきます。
 
ある小学五年生の子どもは
母親に次の様に訴えています。
 
「学校が恐い」
 
「寝るのが恐い」
 
「朝が来るのが恐い」
 
この短いけれど端的な言葉に
小学生のみならず、
中学生、高校生、専門学校生
さらに大学生などがなぜ
「昼夜逆転」になるのか
その本当の理由が
しっかりと含まれています。
 
お母様もお子さんの色々な
言葉をお聴きになっていて
ただ思い出せないだけかも
しれません。
 
あるいは
 
たいしたことない、とお考えになり
気にも留めなかっただけかも
しれません。
 
ですが、子どもたちは
うまく表現できない場合が多いですが
その語る短い言葉の中には
多くの場合、重大な意味が込められ
重要なサインが含まれている、
ということを忘れないでくださいね。
 
 
さあ、今日も
元気にがんばっていきましょう!!
 
 

 

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(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

 

本日は昨日の続きになりますので、

昨日の記事をご一読いただいた上で

下記の記事をご覧にくださいね。

その方が分かりやすいと思います。

 

先ずはお母様からのご報告のメールを

お読みくださいね。

 

================

 

From:********
To: NewLife個性開発研究所 藤名龍一 <srclub21@ybb.ne.jp>
Date: 2018/10/1, Mon 23:06
Subject: 

藤名先生
お世話になっております。

息子が3週間ほど前から、
土日には一緒に買い物に出かけたり、
ゲームセンターに行ったりするようになりました。
 
公共の場に行くのは2ヵ月ぶり ️だと思います。
 
外に出たいという気持ちが少し出てきて、
外で遊んだりもします。
 
今までは土日だけでしたが、
最近は平日の夕方も外で遊ぶと 言って、
自転車に乗ったり、縄跳びをしたり、
かけっこをしたりしています。
 
私も一緒に全力で走ります(笑)
 
この間の土曜日は雨が降ってしまい、
それでも傘をささずに遊びました。
 
日曜も降ったり止んだりで
中々外で遊べず、家に入り
「何かすることない?ひま〜」
と言っていました。
 
家の中では
以前はみんながいる時間に
リビングに下りてくるのは
週に1回程度でしたが、
 
最近は1日に何回も
下りてくる ようになりました。
 
ここ最近、
かなり大きな変化ではないかと
感じています。

先生とは無料カウンセリングを含め、
計6回の電話相談をさせて頂きました。
 
電話の時には毎回、
私の不安な気持ちやモヤモヤした気持ちがスーっと楽になり、
時にはお叱りを受け(笑)
 
でも最後には温かいお言葉で包んで頂き、
その度にまた頑張ろう!と思えました。

学校に行けるようになって欲しい
という想いはありますが、
そればかりに目を向けず、
今は子供に沢山の愛情を注ぎ、
元気を取り戻してほしい
と思っています。
 
小学校のうちは行けないかも〜
ぐらいに思い、
ゆったりとした気持ちで
日々を過ごしたいと思います。

本来ならBプランあと1ヵ月ありますが、
私がやるべき事、
魔法の言葉
対応の仕方
一番は母親の愛情だという事
を教えて頂きましたので、
残り1ヵ月カウンセリングはやらずに
先生に教えて頂いた対応を
続けて行きたいと思います。
 
お電話で直接お礼ができず申し訳ありません。
先生には本当に感謝しています。
 
この先どうしたらいいかわからず、
途方に暮れていた私を
救って頂きありがとうございました。
 
まだまだ先は長いですが、
次は私が息子を救ってあげたいです。
 
次に先生にメールをするときは、
息子が学校に行けるようになった時の
ご報告メールになればいいと思っています。

いつも私の身体を気遣って頂き
ありがとうございます。
 
先生もお忙しいと思いますが、
これから寒くなってきますので、
体調崩さないようご自愛ください。

○○ ○○
 
================
 
この実例の場合、
お母様は基本とスキルを
しっかり理解されて身についています。
 
現在のお心構えと対応を続けることで
お子さんは着実もっともっとお元気に
なっていくことができます。
 
息子さんは既に8月下旬頃は
毎日お風呂に入れるようになり、
頭も体もきちんと洗うようになっています。
 
また上記のメールにありますように
「何かすることない?ひま〜」
と、子どもたちが回復してくると
よく言う言葉も出てくるようになりました。
 
あとは「日にち薬」だけでいいですね。
つまり、今の対応を続けながら
焦ることなくしっかりと腰を据えて、
お子さんの回復を待つだけです。
 
早晩、お子さんは家に居るのが
本当にイヤになり、
お母様がどんなに優しくても
外で他の子どもたちと一緒に
遊んだり、勉強したくなります。
 
心の傷が癒されるに従い、
「学校に行くのが恐いトラウマ」が
消えていき、学校や勉強に対する
「拒絶反応」も消えていきます。
 
心に元気(エネルギー、バッテリー)も
貯まってきます。
 
そうしますと、心の傷のために
心の奥に追いやられていた
子どもの本能(成長欲、向上心、
チャレンジ精神、恐い物見たさ、
知識欲、親の期待に応えたい
思いなど)が段々と復活してきて、
 
やがて子どもたちは
自分の社会である「学校」と
仲間である「生徒達」の中に
自然にもどって行くようになります。
 
今回の実例の「成功の秘訣」
お母様が断固として
お子さんの復活を信じ続けて
途中で諦めなかったことです。
 
途中で諦めてしまわない限り
多少早かったり、遅かったり
することはあるかもしれませんが、
この実例のように
再びわが子の笑顔と元気を
目の当たりにする日が必ず来ます!
 
そして、いつかきっと
わが子がランドセルを背負って
「行ってきま~す!!」
と元気な大きな声で
笑顔で、
毎朝わが家を出て行く姿を
お母様は見送ることになるでしょう!!
 
 
さあ、お母様、次は貴女の番です。
 
お子様が笑顔と元気を取りもどし
自ら喜んで再登校できる
その日を来るのを楽しみに
今日も元気にがんばって行きましょう!!
 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

今回は小学生の実例をご紹介いたします。

 

小学生3年生の男の子が元気になった、

との嬉しいご報告メールを

お母様からいただきました。

 

先ずは簡単に背景をご説明し

その後でお母様の体験談を

ご覧いただければと思います。

 

 

 学校に行けなくなった時期など

 

このお子さんは2017年12頃から

「お腹が痛い」

と訴えるようになり

学校に行けなくなりました。

 

「授業はイヤだ」

「つねられた」

などと言っていました。

 

▇ お家でのご様子

 

お家で母親から話しかけると

「うるさい!」

「だまれ!」

と暴言が返ってきていました。

 

自分から母親に話しかけることは

時々ありました。

 

朝は07:00時ころには起きて

夜には22:00時ころには寝ていました。

 

お風呂に入れない時期もあり

6月には1回、7月にも1回、

一月に1回しかお風呂に入れない

という状態でした。

 

外出はたまにすることはありました。

 

▇ お母様のご対応

 

今年6月初旬、お母様が

無料電話カウンセリング」を受け、

今年7月から隔週1回<Bプラン

3ヶ月カウンセリングプログラム

を受けていただくことになりました。

 

このプログラムには

早期再登校支援マニュアル2冊セット

が付いていますが、マニュアルを

一生懸命読んでいただきました。

 

当方の

「無料電話カウンセリング」も

「3ヶ月カウンセリングプログラム」も

「早期再登校支援マニュアル2冊セット」も

明確な目標があります。

 

お母様に不登校を早期解決する

ためにどうしても必要な

 

 なぜ子どもは学校に行けなくなるのか

 

 子どもはどのような気持ちでいるのか

 

 母親の愛情をどのように伝えるのか

 

について、詳しいご説明をいたします。

 

その上で、

 

 子どもが安心して学校を休む

ことができるための「心の環境」

 

 子どもが安心してお家で休む

ことができるための「心の環境」

 

 母親の無条件の愛情を

子どもに伝えて「絶対の安心を

与える」

 

ために何をすれば良いのか、

その基本とスキルを、具体的に

かつ明確にお伝えして、

お母様の実際の行動を促します。

 

無料カウンセリングを受けた後

お母様は息子さんに「魔法の言葉

を伝えました。

 

「ママはあなたに

学校に行って欲しくないし、

お勉強もして欲しくない。

お家でゆっくりと、」

楽しく過ごしてほしい」

 

という言葉を勇気を出して

伝えたとのことです。

 

「魔法の言葉」を聴いた息子さんは

最初の時は「はいはい」と応え、

翌日は「うるさい!」、「黙って!」

と怒るように応えました。

 

それでもお母様は折々に伝え続け

てくださいました。

 

もちろん、ゲーム没頭や寝る時間、

起きる時間などについては

一切何も言わないようにしました。

 

▇ 息子さんの様子が悪化した?!

 

子どもの心に沿った対応を始めると

子どもの様子は一時的に悪化するように

見えることがあります。

 

この息子さんも、それまでご家族と

一緒にご飯を食べていたのが

食べなくなりました。

 

みんなと一緒に居るのを嫌がり

兄弟姉妹とも遊ばなくなり

兄が居るとリビングに来なくなり

一人で居たがるようになりました。

 

このような事が起きるのは

お母様のご対応が適切で

息子さんの心に沿っているため

息子さんがやっとお家に居ても

心が安まってほっとできて

「良い子のフリ」をしなくなるからです。

 

ただ、母親としては逆に心配で

「子どもの様子が悪化したのでは

ないだろうか?大丈夫かしら?」

と不安になるのもこの頃です。

 

さて、お母様はそのような時期も

不安や心配がつのる思いを

必死に堪えながら

気丈にかんばってくださいました。

 

▇ その結果は?

 

その結果、息子さんは

どのようになっていたのでしょうか。。。

 

ここからはお母様ご本人の

メールをご覧いただいた方が

分かりやすいと思いますが、

 

長くなりましたので、

次回の記事でお母様のメールを

そのままご紹介させていただきますね。

 

 

今日も元気に

 

がんばって行きましょう!!

 

 

 

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書かせていただきました。
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嬉しいです。
 
 
 
 
*****

 

 

今日はある出来事から、

 

 

とても考えさせられたことを
書いてみたいと思います。

 

 


…   …   …

 

 

 

ある日、
お母さんに連れられて
近くの小学校に遅い時間に
登校する子どもを
遠目に見ながら、
 
不登校の中2の子が、
羨ましそうにつぶやきました。

 

 

 

 「あの子は発達障害

なのかな… 

でも、いいよね。
いつもお母さんから
大切にされてる…
 
 
私も前は
成績はよかったし、
風邪も引かない方
だったから、
お母さんからは、
いつも勉強しろ、がんばれ、
といつも言われていたよ。

 

 

 

成績が悪くなると、
しっかりしなくちゃダメよ、
風邪を引いても、
早く直さないと
みんなに遅れるよ、
と…。

 

 

あの子はいいね… 

時々見かけるけど、

いつもお母さんに
連れられているよ。
帰るときもお母さんが
迎えに来てくれるんだろうね…

 

 

「今は自分は勉強も

できなくなったし、

学校にも行きたくない。
 
将来なんて、
人生なんてもうどうでもいいよ…」
 
 
「わかってるよ。
こんな私、お母さんはもっと
嫌いになるってね…
 
でもね、どうしたらいいのか
分かんない…」

 


…   …   …

 

 

 

 

発達障害と診断された

 

 

 

お子さんを持つお母さんは、
 
「この子はちゃんと
学校に行きつづけることが
できるのだろか…」
 
と一日中心配し、
心をくだいています。

 

 

友だちと会うときも、

 

 

 
「あの子はお友だちに
怖じけづかないだろうか。
一緒にちゃんと
遊べるだろうか。」
 
と気になります。

 

 

学校の保健室に通ったり、

 

 

養育のクラスで
何かあってわが子が
泣いて帰ったり、
凹んで帰宅したら、
 
「何かあったの?
大丈夫?」
 
といつも真剣に
お子さんの話を聞きます。

 

 

そしてお母さんは

 

 

 
「大丈夫。大丈夫よ」
 
といつも優しく
お子さんを慰めますね。
勇気づけますね。

 

 

「発達障害」と

 

 

見なされているお子さんは、
一般的にはハンディを
負っていると
誰でも考えがちです。

 

 

お父さんお母さんも

 

 

そうですが、他人も、
 
「かわいそうだね…」
 
と、“普通の子”と同じように
登校できなかったり、
友だちと遊べないことを
気のどくに思います。

 

 

でもね、私は時々、

 

 

ふと思ったりします ー

 

 

 

「発達障害の子どもは、
実は本当はとても幸せで、
祝福されている
子どもではないだろうか…
 
と。

 

 

発達障害の子どもが

 

 

苦労するのは、
家の外でのことですね。
 
学校や、公園や、
外で遊ぶときなどですね。

 

 

家の中では、

 

 

お母さんの愛情に
しっかり包まれ、
しっかりガードされ、
心にも体にも危険を感じません。

 

そして、

 

 
いつも独占状態で、
大好きなお母さんの
愛情を独り占めしています。
 
ほかに兄弟姉妹が居ても、
お母さんの愛情は
「自分だけのもの」です。

 

 

「母親の愛情」は、

 

 

欧米では
“神の愛”の象徴といわれ
東洋では
“仏の慈悲”の表れ
とされています。
 
母親の愛情を
無条件に受けることが
できる子どもたちは
恵まれし者に与えられる
「世界最高の贈りもの」
を与えられ点いるですね。

 

“世界最高の贈りもの”

 

毎日プレゼントされている
貴女のお子さんは、
“世界一幸せな子ども”…

 


私にはそう思えてなりません。

 

 

 

 

発達障害といわれている

貴女の大切なお子さんは、

表向きは“普通の子”と
異なっているように
見えることもありかもしれません。

 

 

でも、それは、

 

 

お子さんを
“世界一幸せな子ども”
にするために
神様が与えてくれた、
「期間限定の仮そめの姿」

なのかもしれませんね。

 

 

“普通の子”として

 

生まれ育っていたら、

きっと一生得ることの
絶対にできなかった
切実で深い“母親の愛情”

 

それを一身に

受けることができる幸せ…

 

ほかの子どもたちは

決して受けることのできない、

すばらしい特典。
素晴らしいギフト。
 
すばらしい恩恵。
天与の賜物。
そう表現するしか
できないと思います。

 

 

そのような子どもを

育てているお母さんは

“普通の子”を育てていたなら、
これほど心をくだき、
思いを尽くし、
意を尽くして
お子さんにご自分の愛情を
与えることがあったでしょうか。

 

お母さんもまた、

 

“普通のお母さん”と違って、
まさにご自分の存在によって、
“神の愛”
“仏の慈悲”
の如き、無我で、献身的で、
欲のない愛をご自分の
心の中に宿しています。
 
 
そのような愛を
 
心のうちに持つ者(お母さん)は、
 
そのような愛を与えられる者(お子さん)は、
 
この世で最高の贈りものを
与え、与えられている、
世界最高の宝物を
心のうちに持っている
素晴らしい人なのです。

 

 

その宝物は、

 

 

やがて時を経て、
“最高の幸せ”
に姿を変えて、
 
お母さんとお子さんの
人生を豊かに有意義に
彩ってくれることでしょう。

 

美しい宝石は常に、

 

地中深くに埋もれているもの。
 
まだ見ぬ宝石を求めて、
地中を掘りつづけた者のみが、
宝石のすばらしい輝きと
その美しさと富を
味わうことができます。

 

発達障害の子ども。

 

不登校の子ども。
 
普通に登校している子ども。
 
 
どちらが幸せで、
どちらが不幸なのか
私は知る術がありません。

 

 

ただ、
 
子どもたちが
同じように求めているのは、
変わらぬ“母親の愛情”… 

 


 
それだけは間違いのない
ことかもしれませんね。。。
 


何はともあれ、

今日も元気にがんばっていきしょう!

 

 

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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