今日も仕事帰りにジムへ行った。
今日は寒いからかやけにジムの人数が少ない。
少ないことは私にとってはラッキーなことである。
なぜなら器具とマシーンがいっぱい気兼ねなく使えるから(笑)
どちらかというと人がいない方がいい。一人で黙々とやるタイプ。
しかし、BUT、今日は独占するやつがいた。
スクワットを独占している。
しかもプレートも全部独占している。
多分400キロくらい一人で使っている。
良く見るとデッドリフトが400キロ近くある。
バーがヤジロベーみたいに曲がっている。
400キロとか初めてみた(笑)
こんな奴いるんだーと少し関心。
しかし、フォームを見たら全然あげていない。
さわり程度(笑)
それより、今の重量の1/4でいいからフルレンジでやってみてはどうだろうか?
見栄をはってはいけない。
自分の扱える重量を無理せずに。
続く(笑)
引用元:ジムは独占するな!
本日は、仕事帰りにジムにてトレーニング。
今日はパーソナルトレーナーの自宅でパーソナルトレーニングの日。
仕事を終えて早速トレーナーの自宅へ向かう。
いつもはパーソナルトレーニングなので、トレーナーと1対1でのトレーニングだが、
今日は、かわいい女子とバッティングしちゃいました!
それぞれ別のパーソナルトレーナーがついているんだが、同じ時間に重なってラッキー♪
若くて可愛い♪
若いっていいな、いいな♪
眼の保養。
しかし、トレーニング自体はかわいくなかった(笑)
げろげろー(笑)
最後の一滴まで振り絞れ!と訳の分からんトレーナーの激が飛ぶ。
最後の一滴まで絞れ、絞れ!
しぼれーって車じゃないんだから(笑)さて、こんな感じで今日も楽しい苦しいトレーニングが終わり帰宅することに。
自宅に変える前に妻にメールを打って帰った。
1時間かけて自宅に着くと妻はすでに寝ていた。
普段ならメール打ったら、すぐ返信が帰ってくるのに今夜は帰ってこない。
まずい!起こっているのかな?
不安になっているとパーソナルトレーナーからメールが届いた。
「メールはちゃんと確認して送るように!」とのメッセージ。
何のことだろうとメールを見てみたら
「●●さん(妻の名前)今からダッシュで帰宅します。大好き、愛しています、大丈夫!ブヒ(豚のマーク)」
↑ ↑ ↑のメールを妻ではなくパーソナルトレーナーへメールしてた(笑)
やばい!これはやばい!2重にやばい!(笑)
おっさんずラブが始まってしまう、、、(笑)
続く(笑)
引用元:おっさんずラブが始まってしまう
最近、コーチを雇ったんだけど、そのコーチが終わっている(笑)
第一回目のコーチングセッションの日にちを決めてくださいとあり、
第三希望まで書いてくださいとのこと。
ただし土日祝は休みだから、平日のみ。しかも、平日の9:00~12:00の間
のみってさ。
平日の午前なんて普通のサラリーマンなら仕事中だろ!
その間に仕事休んでコーチングなんか受けれるかボケ!(笑)
自己中の酷いコーチに捕まってしまった。
キャンセルしたいな。お金返せ!!!
引用元:ダイナミックに人生が変わる。
本日は仕事を終えてジムに行った。
時間は19時30ジムに到着。
トレーニングウェアーに着替えてジムにてトレーニング開始。
まずはウォーミングアップ。
こころなしか最近ジムの人数が減った気がする。
寒いからみんな家から出てこないのか?
まっ、人が少ない方がマシンを使えるからいいけど(笑)
たまにジムで器具を独占するやつがいるが、あれはダメだよね。
独占するとまわりが困るから駄目だ。早くどけばいいのに、、、、
ちなみに私は都度ウェイトを片づけて綺麗にしている。
めっちゃメンドクサイけど、片づけてるよ。
みんなが共有するのでマナーは最低限守って欲しい。
みんながマナーを守ってくれれば気持ちよく使える。
続く。
引用元:ありえないジムにいるこんな奴
本日は、インターネットマーケティングの専門家にアドバイスをいただいた。
私の目標がインターネットでの情報発信で収入を得ることなんですが、
内容は筋トレを中心とした情報発信である。
主にメルマガ配信でやっていくことになるが、筋トレに関連するメルマガリストが1リスト3000円くらいとのこと。
私の直近の希望リスト数が1000リストなので、3000円×1000リスト=300万円となる。
うーむ、、、広告費だけでも結構かかるな(笑)
そこで広告を打つ前にやるべきことは、文章力をもっと磨くことである。
ブログであれば一日1000アクセスは最低ラインでほしいところ。
現状ではまだまだそこまではいっていないので、広告を打つのはまだ早い。
地道な作業をコツコツと積み上げていくしかない。
毎日の積み重ねがやはり大事だろう。
それはインターネットビジネスだけではなく。勿論筋トレにも大事なこと。
筋トレと言わず、人生において最も大事なことである。
諦めずにチャレンジしよう!
続く
引用元:コツコツと続けることがカギとなる






