赤外線盗撮注意! | 今日もむだ毛と格闘中

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ニューハーフの永久脱毛屋 亜貴の無駄話 

お店の営業離れて、脱毛の相談にも応じます 

ふつ~お客さんには言えないことも、バンバンしゃべりそう・・・・

ニュース記事 たどって
トレンドGYAOでこんな記事を・・・

透視できる!? 謎のサングラスがネットで人気沸騰(中国)
http://trend.gyao.jp/internet/entry-23643.html

今日もむだ毛と格闘中-透視?

かなり 笑えたりして・・・・
透視眼鏡 いまだに・・・・
レントゲンの発明以来
使い回されているネタ
確かに電子機器の発達した現代では
それに近い物は作れないことはないけれど
一枚ガラスの眼鏡ではちょっとね

※白黒でオペラグラスサイズなら、可能です。
また デジカメ(携帯含む)でも写すことは可能です

で~~

写される危険に対して 要注意な部分

体の表面の熱や 反射する熱を
赤外線写真に撮れば薄い服を透過して
体の表面を写真に撮ることは可能です。

だから、冬の防寒対策の取られた服や
赤外線を通しにくい生地は
透視できません。

問題なのは、夏場の涼しい服
黒や濃い赤の衣類は
元々のシースルー程度には防衛できます。

また、写す側を警戒することも重要です。

写す側は、かなり特徴が現れます
透過する赤外線を写すことと同時に
赤外線以外の光を写さないことがポイントだからです
カメラの場合

今日もむだ毛と格闘中-赤外線カメラ
こんな感じです
レンズに、濃い赤や焦げ茶や黒に見えるフィルターをつけている場合
赤やオレンジの場合は、
白黒写真を強いコントラストで撮る場合や
モデル撮影時に、顔の隠れシミを写さない目的で使用する場合もありますが
赤外線感度のあるフィルムや、デジカメの場合
ぼんやりと肌が写ることが多くなります。
赤外線のみを通すフィルタの場合は
昔のプレステのCDみたいに
ほとんど黒にしか見えません
日差しがあまりにも強い場合に使用する
NDと呼ばれるフィルタも黒っぽいですが
天文写真で大陽を撮るようなとき以外は、
黒いなりにもレンズが見える程度の灰色です
決定的なのは、赤外線用のフラッシュをつけている場合。
ふつーのフラッシュと 同じ形をしていますが
発光部分が黒いのでわかります。
一部 中のクセノン管のみを黒くしているのも有るようですが
その場合でも 発光部の中に黒い物が見えます。
ふつーだと透明か金色っぽく見える管が黒い感じです。
写真撮ったときは赤く光ります
ふだん見かけるのは、高速道路の料金所で
ナンバーの写真撮ってる無人カメラの光
あれがそのものです。

ちなみに 赤外線盗撮
去年の夏は 秋葉で何件か 限りなく疑わしいのを
見かけています。

なぜ詳しいんだ? って 
元々、光のプロ(航路標識メーカーのサービスマン)だし
脱毛機も高出力の赤外線フラッシュですから・・・・ 

・・・・亜貴がカメラを向けたら要注意とゆ~ ウタガイは・・・・

魔法使い?実は、光使いな研究所 の
スタッフブログ もヨロシクですぅ

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