猫風さんの タイトル:ヒデヨシ♪♪ っていう記事
柔軟仕上げ剤のパッケージの話なんだけどさぁ
2行目の >他のレジさんが、ぎっくり腰でお休みになり
に、全く反応しないで、ヒデヨシの話に夢中になっちゃった
で~、いまごろそれに気がついてる
職業意識あるのかぁ~~~! って 言われそう
と、ゆーわけで イマサラながら
ぎっくり腰の ストレッチ
あくまでも、動けない状態、担架にも乗れない状態から、病院に行くために
とりあえずの痛みを和らげる目的のストレッチです。治療ではありません!
もしストレッチで痛みが止まっても、必ず医師の治療を受けて下さい。
1)何とかして上向きに寝ます。体はいたくてのばせなければ、ヒザを丸めたままでも可。
2)そのまま両手を上(頭の方向)に、上げます。(バンザイの形)
3)そばにいる人に腕の長さを見てもらいます。(目的は肩の高さです)
4)腕の短く出ている側に腰の痛みの中心が有ることを確認します。
5)もし違っているようなら、わかりにくいですが、ヒジや、肩の高さも確認します。
6)痛い側と肩の低い側が一致しない場合は、ストレッチはしないでください。
(いわゆる ぎっくり腰ではない場合が多いですから)
7)上向きに寝たまま、だれかに、痛い側の横にしゃがんでもらいます。
8)おへそに指をかけておなかの肉を痛い側に寄せてもらいます。
9)肉を寄せたまま、息を吐きながら痛い側の膝を曲げてもらい吐ききった瞬間に胸につくぐらいまで押してもらいます。
10)肩の位置(腕の長さ)が、そろうまで、2~3回 お願いします。
※ あくまでも、だれかに行うのではなく、自分がぎっくり腰になったときに
そばにいる人にお願いしてやってもらうストレッチです。
受け身で書いてあるのもそのためです。
どうしても人にやらなければ済まない場合は、この方法を本人に教えて、その指示で行わなければイケマセン。
医療機関ではない、整体院やエステでやたら説明が多いのもその関係です。
不特定の人に治療の目的で行えば、膏薬を貼るだけでも違法ですから。
・・・・施術中に講釈が多いのはニゲテタノカ!とゆーのは ズボシです・・・・・
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