【訳】
RFKジュニア氏
:「ファウチ博士のリーダーシップにより、我々は世界で最も高い新型コロナウイルス死亡率を記録した」
【訳】
RFK Jr.:「ファウチはマスクについて嘘をついた
ソーシャルディスタンスや感染経路についても嘘をついた
自然免疫についても、そしてワクチンが感染を防ぐ能力についても嘘をついた」
【訳】
RFK Jr.:「ファウチはワクチンを接種し、最高の医師団による『肺梗塞』の治療を受けた
それなのに、世間には『それは副反応ではない』と言い続けていたのだ」
【訳】
「ファウチ氏の日記は、想像を絶するほど酷いものだ」――トランプ・ジュニア氏
ランド・ポール議員、水曜日の上院公聴会を前に、パンデミック当時のファウチ氏の衝撃的な日記の記録を公開
【訳】
ファウチ氏の日記は、彼が新型コロナウイルス(C19)の致死率を著しく誇張していたことを裏付けています
なぜ彼はそのようなことをしたのでしょうか?
それは、緊急事態を宣言し、大規模な郵便投票の導入によって選挙制度全体を根本から作り変えるほど、新型コロナウイルスが危険であるという「物語(ナラティブ)」を作り出す必要があったからです
ファウチ氏がウイルスの危険性について嘘をついたのは、大規模な郵便投票を導入し、2020年の選挙を盗み、現職の米国大統領を失脚させるという彼らの陰謀の一環だったからです
2020年の選挙に対する中国共産党(CCP)の介入が明らかになった直後にファウチ氏に関するこのニュースが出てきたのは、決して偶然ではありません
これら二つの事柄は密接に関連しています
ファウチ氏とUSAID(米国国際開発庁)による「機能獲得(gain-of-function)」研究がウイルスを生み出し、ディープ・ステート(闇の権力層)がそれを利用して世界的な生物学的事象を捏造し、2020年の選挙を盗んだのです
これは極めて重大な事態です
「人道に対する罪」という言葉さえ生ぬるいほどです
