杉浦隼人のブログ
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モバイル検索エンジンの動向について

先日携帯大手のドコモの検索エンジンがGoogleからgooに変更になった。

しかし、その1日ですでにまたGoogleに戻ったようです。

なにやらシステム障害が起きたとか・・

携帯の検索エンジンもコロコロ変わりますね。今後の動向が気になります。

ターミネーター4ストーリー物語

13日公開された米映画「ターミネーター4」(マックG監督)が、

公開5日間(6月5~7日の先行公開含む)で興行収入10億円を突破したことが

明らかになった。

13、14日の映画興行成績(興行通信社調べ)でも、

初登場1位を獲得、好スタートを切った。




 「ターミネーター4」は、機械軍「スカイネット」に支配された

2018年の近未来が舞台。

わずかに生き残った人間たちのリーダーとなったジョン・コナー

(クリスチャン・ベールさん)が、人類の存亡をかけて最後の戦いに挑む。

6年ぶりの新作で、前作までの主演、アーノルド・シュワルツェネッガー・

カリフォルニア州知事がデジタル映像で“出演”している。




やっとこの日が来ましたね。

ターミネータの第4作がついに上映開始しました。

公開されてから5日間で興行収入10億円に達したようです。

ものすごい盛況振りですね。

もちろん初登場1位を獲得し、今後の拡大にも期待が持てます。


ターミネータのストーリーとしては、

機械軍であるスカイネットと抵抗軍である人間との戦いにあります。

審判の日と呼ばれるスカイネットによる核攻撃をうけた抵抗軍は、

わずかな生き残りの人たちが力をあわせてスカイネットに立ち向かうのです。


ちにみにカリフォルニア州の知事であるアーノルドシュワルツェネッガーも

出演してます。

多分知事になってからお忙しいようで、短時間での出演でした。

いやー、しかし、どうやら映画のラストは次も続く的な感じでしたね。


ターミネータ4のストーリーが今後も楽しみです。




全国各地の実物大ガンダム

放送開始から30周年を迎えた今年、「機動戦士ガンダム」の“実物大ガンダム立像”が注目を集めているんだってね。


でも、「実物大」をうたったガンダムはこれだけではないらしくて、全国の実物大のガンダムを調べてみたので


報告します。


 まずは有名どころから説明しますね。


まず山梨県の「富士急ハイランド」では、なんとも寝姿がかわいい実物大ガンダムを見ることができるんだって。


これは“ミッションクリア型アトラクション”「GUNDAM CRISIS」(ガンダムクライシス)のために作られたもので、2007年に出来たみたいです。全身を再現しているので、サイズは全長18メートルというかなりビッグな作りになっています。



 話はかなりマニアックになりますが、連邦軍がジオン軍から接収した直後の「ソロモン」がGUNDAM CRISISの舞台です。


ガンダムにマグネットコーティングが施されようとしていた時、モスク・ハン博士の指揮によりジオン軍の攻撃が始まりました。プレーヤーはマグネットコーティング部隊のひとりとなって参戦し、ガンダムのデータを急いで集めなければなりません。「VQディバイダー」と呼ばれるデータ収集器を手に、ガンダムのまわりを駆け巡ります。なお、ミッションをクリアできた人のみ、栄光の「Xゲート」を通ってガンダムのコックピットに入ることができるので感激ですね。



 富士急ハイランドは、中央自動車道河口湖I.Cのすぐ近くに位置します。東富士五湖道路の富士吉田I.Cからも近いのでお勧めです。入園料は子ども600円、中学生以上は1200円となっており、各種アトラクション乗り放題のフリーパス(大人4800円)もあるそうなので、連休にでも出かけてみるといいかもね。




それでは、ガンダム情報でした。



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