サラリーマン→ビジネスオーナーへの道
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2019年01月08日(火)

スコアレンディング J Score

テーマ:ビジネスオーナーへの道

自分のAIスコアはかってみる。

 

結構、入力項目が多い。20分くらいかかった。

個人情報がかなり漏れちゃいそうなので、情報連携(Yahoo連携、

みずほ連携など)は、まだやっていない。

 

で、こんなスコアだった。

 

 

どうなんだろ。まあまあ高いの?それとも大したことないの?

 

リワードもそれほどこれっていう魅力的なものがまだ見当たらない。

 

大陸の某国ではスマホで決済が普及し、そこらじゅうに監視カメラが設置され

国家が個人を監視し、スコア化できる環境がそろってきているという。

 

これから我々もこういう社会に生きていくことになるのかな?

その時、どういう内容でスコア化されるのかな?

 

今回、J Scoreの枠組みながら、質問の傾向を見てその片鱗は見えるかも。

 

https://www.jscore.co.jp/

 

 

2018年12月11日(火)

マキタ バッテリーで電動リールを動かす

テーマ:嬉しい・楽しいこと好き

船釣りで深めの水深から手巻きリールで巻き取るのはしんどい。

最初にレンタルした電動リールのラクチンさが忘れられない。

一度あのラクチン加減を知ってしまうと物欲が溢れてくる。

 

といってもコストコンシャスにいって船代に回したいので

探しに探して質の良さそうな電動リールをヤフオクでゲット。

結構型は古いけどシンプルな機能があればOK。ケーブル付き、

送料込で17,000円ほど。傷なくて新品同様に見える良品。

 

で、釣行。バッテリーはレンタル。ああ巻き上げラクチンでいいね。

 

近くのおじさんが、Daiwaのボトル型バッテリーを電動リールに

ぶら下げている。ケーブルレスでシンプルだけど落とさないのかな。

ネットで調べるとそれはリチウムイオンバッテリー、そして高額。

16,000円くらいする。中国製の互換品でも1万円くらいする。

充電器はDaiwaで8,000円ほど。

 

リール直結だとバッテリーを海に落とすこともあるとか。

これはリスキーで手が出せないな。

ただリチウムイオンは小型軽量。ライトタックルとはいいコンビ。

何かいい方策ないか調査継続すると、先人たちが様々な工夫をしている。

 

中でも惹かれたのが電動工具のリチウムイオンバッテリーの流用。

コストもDaiwaのボトル型バッテリーに比べたら充電器いれても

相当コストコンシャス。

 

 

やってみた。

 

バッテリーは、BL1460の互換品。14vで6hAの意味。3,300円

バッテリーホルダは、PE00000022、3,120円

DCジャック付きワニ口クリップ 、520円

充電器もDC18RCの互換品 タイムセールで4,000円弱。

 

繋げてみる。一瞬動くけどすぐ止まる。

どうもDCの電圧が低いか安全回路が作動しているようだ。

レンタルバッテリーで使う時は、鉛バッテリー直結で安全回路皆無

でリール自体の保護回路に依存しているので

バッテリーの14.4vを直接取ることにする。

 

 

ネジ2本をプラスドライバーで外すとベルクカッツェ並みに真っ二つ。

 

 

DCジャックとバッテリーの間に基盤がある。

 

 

 

USB出力は残しておいてスマホの充電などに使うので、

ジャックからくるコードを基盤から外して黄色いプレートに

ささっている端子に直結する。

 

コードの長さが不足するので適当なコードで延長。

久しぶりに半田ごて登場。なんとか繋げてテープで絶縁

元に戻してテスターで通電確認。

 

16vくらい出てる。いいぞ!でリール接続。

 

やった!

 

かなりコンパクトな電動リール&バッテリーシステムができました。

あとは防水のバッグにバッテリーとワニ口クリップあたりまでを

上手く格納すれば船釣りにすぐ行けそう。

 

久しぶりの電気工作、童心に帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月08日(土)

フランス出張 黄色いベスト運動の影響

テーマ:ビジネスオーナーへの道

この時期によりによってフランス出張と相成りました。

黄色いベスト運動の影響で想定外のいいこともありました。

 

この出張、実はもっと早くいく予定が、諸般の事情によりこの時期に。

月曜日、仕事して深夜便でドイツ入り、乗り継いで、フランス到着は午後。

 

空港近くのホテルまでのシャトルバスが来ない。電話するとあと10-15分で行くといわれ20分待っても来ない。そのうち、系列ホテルのバスの運転手が心配して電話してくれる。あと5分でくるという。そこからさらに15分くらい待ってバスが来た。ここはやはりフランス。

 

ホテルは米国系列。働いている人はフランス人だと思うけどチェックインはスムース。その日は予定ないので街にでようかとまた空港まで戻ってトラムの駅まで行くと切符売り場はクローズ、自動販売機数台全てには何か紙が貼られていて使えない。

 

空港のインフォメーションカウンターに行って聞いてみると、

「今日はトラムもバスも運行しない。」

と言われる。黄色いベスト運動で?と確認すると。

「そうだ。街中で今は学生が結構参加してる。フランスへようこそ^^;」

 

ようこそじゃないよ。

 

ということで、タクシーで行っても活動に巻き込まれたりする可能性を考えると

明日の仕事に差し障ると諦めてホテルに戻る。

ホテル近くのレストランをチェックするも7時からオープン。

そこまで待てないなぁ。

 

さらに徒歩圏内に巨大なモールがあるのでそこに行ってみる。

おお、ユニクロ、こんなところまで展開しているのか。

チョコレートとかお土産になりそうなものを購入。以前購入したエシレバター、

コレステロール削減のため利用制限していて使い切れていないので今回パス。

 

モールにあった、メンフィスという名前でフランスに展開しているアメリカ料理

チェーン店がオープンしていたのでここでディナーを妥協する。複雑な国際関係の店だ。

 

店内はプレスリーはじめアメリカンなポスターやピンクとブルーのネオン管で装飾され店員さんがクリスマスツリーの飾りつけに燃えていた。

メニューは、まあアメリカンだ。リブ300g

で食べ終わったらとぼとぼホテルに戻り、時差で沢山届くメールやら

申請やらを処理して就寝。

 

翌朝はホテルでモーニングとってから仕事。

途中で先方からAgendaも追加となって予定より会議延長。

ランチをご馳走になる。名物だというのでDuckをいただく。

こちらの文化で普通に仕事途中のランチで皆ワインを飲んでいるが

このスタイルにはまだどうも慣れていない。

 

ただ、ここで仕事以外の話で結構盛り上がる。

いつ到着した?昨日はどうした?という話から黄色いベスト運動の影響で

交通機関動かなかったりしてモールしか行ってないてな話をしたら

気の毒がってなにやらトランスポーテーションのドライバーさんと話をしてくれ

親切にも帰りに街の名所を回ってホテルまで送ってくれるアレンジをしてくれた。

 

追加の話もホワイトボードに絵をかきながらの喧々諤々の議論の結果、

なんとか前向きな展開でまとまり、すべてのAgendaをやりとげた。

やっぱり直接会いに来て対面で話をするに限る。

 

さきほどのドライバーさんが、仕事帰りの渋滞を回避し、デモ活動の場所を回避し、裏道・抜け道を駆使して、1時間半くらいかけて、街の名所を回って観光ガイド役をかってくれた。

 

圧巻だったのはこの川沿いの場所。

 

 

夕暮れ時で、ゆったりと流れる川に橋のアーチが美しい円弧を描く。

空には適度に雲がかかり、夕日で染まっている。

 

遠くにピレネー山脈が綺麗に見えると明日は雨が降るというのが

このあたりのナチュラル天気予報なのだそうだ。

 

みるみるうちに色が変化していく様にしばし見とれた。

 

黄色いベスト運動がなかったら絶対に見れなかった景色。

いいこともわるいこともコインの裏表だ。

 

日本に行きたいといっていた彼らが来た時には最大限のおもてなしを

しようと思う。

 

2018年10月08日(月)

金沢八景 金アジ LT 半日 船釣り

テーマ:嬉しい・楽しいこと好き

金沢八景あたりから乗船

日本海に台風あって風強いけど天気は良い。

 

ロッドは、バトルスティック180M。リールは小型同軸。

ビシは40号、タコ糸っぽい素材の網でできてる。

コマセは、イワシミンチ。エサは赤タン。

仕掛けは3本鈎。全長短め1.8m、60cmおきにムツ9号、

枝ス20cm、ハリス1.5号。クッションゴム30cmはさんで

ビシとスナップサルカンで接続。

 

沖に出て、八景島のコースターを海側から眺めつつ15分くらいで

ポイント到着。仕掛け投入。底ついたら糸ふけとって、トントンと

ビシで底確認して、1m巻いてしゃくって1.5mでしゃくって

2mでしゃくってスタンバイ。10秒くらい待ってあたり無かったら

底にビシ落としてやり直し。

 

当たったらそっと竿あげて、一定の速度で巻き上げ。

ビシが水面きたら竿たてビシつかんだら竿おいて

ビシをコマセバケツにいれつつハリス手で持って引き上げ。

 

最初の1,2匹ちっちゃい豆アジ。そこから次第にサイズアップ。

中型と小型が入れ替わり立ち替わり。

時に一過も。途中で一匹だけサバが来る。

あたり無くなってポイント移動したけどあたり無し。

再度移動しても渋いまま。1匹追加。

 

見上げると赤富士。

 

タイムアップして帰港。

帰宅して船釣りと同じ時間かけて3枚におろす。

アジの刺身、アジフライ、なめろうで至福の時。

自然に遊んでもらって最高に新鮮な金アジに舌鼓、最高の癒し。

 

海の幸バンザイ。

 

 

 

2018年09月17日(月)

東京湾奥 シーバス 2時間一本勝負!

テーマ:嬉しい・楽しいこと好き

家族が外出で数時間の空白。

本当は湘南の磯に出かけたかったけど

夕方から予定あって、連休渋滞にはまるのも避けたい。

よって定番の東京湾奥の運河に。

 

今日はebayで購入したロッドと米国Amazonで買った

リールの調子を確認するのが主目的。

ラインはebayのPEライン1号にナイロン3号のリーダーを

FGノットで接続。

 

最初はキャストのタイミング合わずにライントラブル連発。

下手だなぁ。焦らず解くも、ついに絡まりが取れなくなり、

3mくらいカットし、再度FGノットでリーダーを結ぶ。

 

ルアーをフローティングミノーのアジカラーにしてキャスト。

PEラインはナイロンより飛距離出て気持ちいい。

 

ゆっくり巻いたり、ジャーク入れたり、早巻きしたり。

で、普通に巻いていてあと3数メートルで回収という

タイミングでガッとルアーがひったくられる。

 

あたりだ。

 

グイッとロッドをあおってあわせる。

フッキングできたかな?

もう一度念のためフッキング。

グワーっと魚が走る。

 

ギギーっとドラグが鳴りラインがでていく。

でもPE1号あるからへっちゃらさ〜。

どれくらいのサイズだろ。

 

お、少し弱ったか上がってきた。

うわ、思いの外いいサイズ。

また走る。巻く。顔でた。

ブルブルブルッ、エラ洗いだ。

かっこいいと見とれている場合じゃない。

すごい引き味。嬉しい悲鳴。

またエラ洗い。急いで竿先を海に突っ込む。

 

タモが無いのでごろた石にずり上げる。

ミノー丸呑みで両方のフックがガッチリかかっていた。

 

近所でこんなのが釣れるなんて

シーバス釣りはやめられません。

 

 

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