自分の中の平安 一言シリーズ
今日の言葉は、クリシュナムルティの言葉です。私たちは、本当は平安であるのです。この平安というのは永遠に広大にありてあり、それを阻害しているのが、頭の中の私という自我です。もうすでに、平安であるわけです。それを感じられないのは邪魔している何かが自分にあるだけなのです。その永遠の平安のようなものに目ざめることをこのアセンション時代には安易となっています。そして、それを後ろから後押ししてくれる波動の時代でもあるのです。やはり逆はないのです。環境が整えれば、周囲と上手にやれれば、相手が変わってくれれば、お金が儲かれば・・・など環境と自分の幸せ、平安はあまり関係ありません。なぜなら環境が良くなって自分が幸せというなら、環境が状況が悪くなってかわってきたら、とたんに平安ではなくなるからです。それは一時的な状況が良くなった、悪くなったの四次元的な波動の中にいるからです。すべては自分の意識です。環境が変われば幸せになれると追い求めている人は、良い時もあり悪い時もあるを繰り返して、自分の人生がいつも波立っています。逆に自分自身の中にシフトして平安見つけることができて、平安の中にいるなら、もそ状況にあまり振り回されなくなります。なぜなら、心境がいつも平安なので、平安な出来事しか引き寄せられなくなるからです。このような簡単な話をこのブログでは何回も話してきました。しかし、出れる人もあり、出れない人もまだいます。環境が変われば自分が幸せになれるのではなく、自分が変われは環境も変わるのです。世界の中の自分ではなく、自分が作った世界だからです。笑新動画です。↓ ↓※ ↓ 完売しました。全400名ありがとうございました。次の販売は今年の夏あたりです。※サロンはいつでも入会できます。新規もどうぞ。