世の中が激変を望む気持ち 一言シリーズ
昨年の7月5日には、あれだけ経済的損失を生むくらいに、いつもの空騒ぎがあったのにも関わらず、また何とかの予言など、一部で話題になっています。笑「神様が正したいのは 心を正すこと 」とかなんとか 笑まだやっているというか、低い話が多いのです。「争わないこと、戦わないこと」 という神の言葉・・・それを神の本音といっていたりします。しかし、戦国時代からはじまって、開国して、日清戦争、日露戦争、、第二次世界・・と 大昔から罪を犯してきたのでしょうか? 笑そして天変地異で人々が無くなる事は、神は善しとしている・・・という理不尽さです。笑相変わらずの、来ない未来予言・・・・。まだ信じているんだ。今年こそ、金融リセットでしょうか? 神の天罰でしょうか。笑もう、アセンションの時代なので、もっと深い話でないと、人々の心も動きません。そのうち手品のネタはバレるでしょう。その深い話が今のスピリチュアルでもできないのが現実です。それはシフトしてない人から過去の宗教程度の話で無理やり人に押し付けようとしているからです。二極化になればなるほど、今の自分の現実から逃げたい人は五万といます。その現実からどうすることもできない場合、何か外側の出来事に期待したがるのです。それは世の中が激変してくれることです。 すべてがリセットされることです。しかし、そうならないでしょう。それを思って希望している人々は、自分自身さえ変えられない人だからです。そこに甘い餌として、ネット情報があるのです。一時的な自分への誤魔化すニーズは満たされているのです。決して希望通りにいかないから、永遠につぎからつぎへと期待もたすような情報を提供できるのです。それだけです。何もかわりません。変わるのを待ち続けた人がほとんどです。それは幻想だからです。幻想に期待するのではなく、もっと自分に意識を向けて、自分が変革することしかありません。神は外にいません。自分自身なのです。新動画です。↓ ↓※ ↓ 完売しました。全400名ありがとうございました。次の販売は今年の夏あたりです。※サロンはいつでも入会できます。新規もどうぞ。