①ハノン7番(A dur イ長調)3回目

 

 

前回、カデンツでミス連発して持ち越しになってしまったけど、さすがに3回目なので無難に弾けたかな。

ようやく合格でっす。

 

②ハノン39番 音階 2周目(Es mol 変ホ短調 1回目)

 

これまで再三指摘されていた“手首のブレ問題”について、今日は「だいぶブレがなくなった」と言ってもらえました泣き笑い


ブレずに並行移動で弾くという感覚が、なんとなくコツがつかめてきたような気がするのでこの調子でがんばろうダッシュ

 

③ピアノの練習ラジリテー(No.8)2回目

 

↑こんな感じの曲(一部抜粋)。

リズム練習は、4種の付点リズムパターン。

 

まだ始めたばかりなので、まずは『ゆっくりで、強弱を意識して弾く』というスタイルで練習してくださいとのこと。

気長に継続です。

 

④インベンション7番/バッハ(2回目)

 

前回、YouTubeでアンドラーシュ・シフという名ピアニストの演奏を聞いているとお伝えしたところ「(シフ氏の演奏は)ちょっと揺れやタメが多すぎるので、他の人の演奏も聴いてみてください」と言われまして。


代わりに前田真澄さんという(おきれいな目がハート)日本人女性の方の演奏を見つけ、速度的に速くもなく癖がなくて良いなと思ったので、この方の演奏を参考にさせていただくことに。

 

ただ、装飾音の入れ方が私が使用している春秋社の楽譜とだいぶ違うので、そこどうしましょう?ということになり。

 

結果的に、先生が学生時代使用されていた赤い本(ウィーン限定版というやつ)に、先生がご自身で書き込まれた装飾音と同様に弾くことになりました。


なぜか、ちょうど私が弾くことになった7番だけ装飾音が書き込んであったようで「こんなの書いてたんだな〜笑」と感心されてましたニコニコ