いきなり全裸でお外へ登場したヒバナ


えっ…なんで?あせる


と思った瞬間に
温い雨がサァーッと降ってきた




目的地はそこから約150㍍程離れた温泉のある施設



隠す必要もない前面を上と下とで片手ずつ隠しながら
忍び足でサササッと小走り
ε=ε=┏(;・_・)┛

外はまだ夜の暗がりで大丈夫だ

と、
人影がチラホラ

はぅっ…(」゜□゜;)」あせる


そそくさと車の陰に隠れ
通り過ぎる人たちを確認しながら進んで行く



そこで
ワラワラワラ(´・∀・)」(゜ー゜)

っと群衆が歩いてきた


なぜかホストみたいな若い男の子達が
のそのそと群れて歩いてる


なんで、んなトコにいんだよ~(;`皿´)チッDASH!
と、また車の陰に隠れ
通り過ぎるのを待つ



空が明るくなってきた



早く、早く行ってくれ
夜が明けちまうョ(∋д∈)あせる



うずくまるヒバナの影に
1人のホストが気付いたひらめき電球

「ぇ゙っ!何してんのっ!?」


「ぅわァっ!!K君!?
いゃ~見ないでェ~っ(ノ△T`)(泣)!!あせる



パサッ…


そっとヒバナをジャケットで包み隠して

ホストK
「大丈夫だよあせる何があったの?」



ジャケットで隠してもらって
安心したヒバナ


お姫様抱っこで

ホストK
「送ってってあげるよ(^^)」




ヤベぇー王子様(」*´д`*)ハート




って、
なんだこの夢ーp(´⌒`q)あせる