息子の高校生活について
ひとつ言ってないことがありました
実は…
親友3人と同じ高校に通ってます
しかも全員野球部
小学校から一緒の
Eくん、Yくん、Tくん
EくんYくんとの思い出
ホントに最高の仲間なんです♡
未だに読むと泣いちゃうエピソード
この時のEくんの対応は未だに涙出る
この時のTくんの想いが本当にうれしかった
この時のTくんの言葉は私の心の支え
1型糖尿病発症後は
1番近くで息子と過ごし
1型糖尿病のことも理解してくれている。
きっと
親よりも長い時間を共に過ごしている。
小学校6年間
中学校3年間
毎日彼らに感謝した9年間だった
わが子のように彼らの成長も見守ってきた♡
そして、
高校3年間
大学4年間
学部によってキャンパスは違うけど
人生の半分以上を親友として過ごし
この先も共に過ごせるのは奇跡だと思う
そんないつメンとの最近のエピソード。
夏の甲子園を目指し始まった予選会
高校球児って感じ♡
朝4時半起きで開会式へ行った日。
母は送り出して二度寝した
1年生は開会式後解散。
いつメンでマック食べて帰るとのこと。
注文して席に着いて
インスリン打とうと思ったら
ポンプのインスリンが足りなかったらしい…
『ヤッベ、詰んだわー』
と思ったが、
カバンにインスリンペンが入ってることを
思い出す。
そのまま席で
サクッとペン打ちしたんだって
息子がペン打ちしてても
いつメンは何も言わない。
息子もいつメンの前なら
ためらわずにペン打ちできる。
いつメンのおかげで
息子が息子らしくいられる。
本当に感謝しかない
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