朝8時台のモーニング映画
早朝息子を部活に送り出してからの映画
『ちいかわ』は
コミックを買って読んでいるので
映画の結末も知った上で観ました。
改めて映画で観て
「何が正解かわからないね」
「立場が違えば正義が逆転しちゃうよね」
と娘と感想を語り合いました。
頭の中は『島のうた』がエンドレス!
映画を観ていたら
なぜか『単3電池』に親近感がわいてきて。
『なんでだろ?』と考えてたら…
そうか!
息子も『単3電池』に生かされているからか。
あの二人と同様に、
息子はインスリンポンプに入れている
『単3電池』に生かされている。
単3電池がないと死活問題!
切ないような
愛おしいような不思議な親近感を感じました。
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