リポート文

私は何かにかかったと思います。

I think I caught something.

「説明ルール:説明は後ろに置く」が生み出す形。

日本語では「~と思います」と語順が反転する。英語の語順に従って練習する。

 

話し手の発言態度を表す表現は前置き(指定ルール)。

残念ながら、後で確認しなくてはならないでしょう。

Unfortunately,I'll have to catch up later.

発言態度を表す表現は、文頭が定位置。英語の修飾に関わる原則に「指定ルール:指定は前に置く」があるため。

 

あなたのコンピューターの後ろにある電話は、あなたの物ですよね?

The phone behind your computer is yours,right?

英語は「配置の言葉」、(助)動詞の前に置けば、主語になる。この位置に置けば、いくら長くても「主語」と認定。

 

①午後4時からの会議はとても重要です。

The meeting  from 4p.m. is very important.

②左側のバッグは私の物です。

The bag on the left is mine.

「~側」はon,The bagを説明する意識でon the leftを付ける。

➂このバスケットの服はきれいですよ。

The clothes in this basket  are clean.

 

この周りのテーブルは全部満席です。別の座る場所を見つけましょう。

The tables around here are all full.Let's find anothe places to sit

aroundのイメージは「周り」、place to sitではplaceをto sit が説明。「座るべき場所」

 

この書類になる情報はプライベートなものです。それについては誰とも話し合わないように。

The information in this document is private.

Do not discuss it with anyone.

Do not~は「禁止(~するな)」。Don’tと短縮していないのは相手に強くしっかり伝えようとしているから。

 

私の上の住人はとてもうるさい。タップダンスをしているように聞こえます。

My neighbors above me  are so noisy.It sounds like they're tap dancing.