オトナの雨風呂カスタマイズ華香部屋 -4ページ目

オトナの雨風呂カスタマイズ華香部屋

好かれなくてもいいけど、嫌われないカスタマイズ。
CSSオンリーのカスタマイズ。
なぜかって?
CSSしか解らないのよ。

毎日連絡する人いる? ブログネタ:毎日連絡する人いる? 参加中
毎日連絡する人は、必要だから連絡する人もいるだろうが、連絡しやすいから連絡する機会が増えるという場合もある、だろうな、きっと。

雨風呂の基本設定 http://blog.ameba.jp/ucs/blog/bloginfoinput.do では、ブログタイトル、説明(ブログ概要)、ブログ記事の表示数、日付の表示方法などが設定できる。
最初に設定してしまうと、ついつい忘れてしまいがちだが、この基本設定のページで、コメント、いいね!、他の記事へのリンク表示、共有ボタンなどの設定もできる。

前記事のコメント欄が、いかにも缶詰肉のCMのような、同じような文言の羅列で、何の感想にもなっていない文字で埋められている。
コメントのタイトルや顔文字を含むセンテンスで、反転して右栗ググってみると、まぁ偶然にもw同じ羅列がこれほどまであるものかと思えるほどの画面に、唖然。

それでも、このブログは自分の主義に基づいて、コメントの受付設定をしている。

ブログの内容は、管理者の思惑による。
趣味のブログやお店のブログという、仲間や顧客を見つけ、つながっていこうとするブログもあれば、まったくの個人の日記もある。

また、昨今の状況では、PCを操るのは一部の特権階級のみではない。
聴覚に障害がある人が視覚から情報を得る手段として利用し、視覚に障害がある人も、読み上げソフト(Windows画面を音声読み上げしてくれるスクリーンリーダー)により利用できるのが、イマドキのPC事情である。

広く読者を募り、また多くの人にアクセスしてもらい、来る者拒まずのブログなら、余分な音声を垂れ流さないというのは、「常識でしょ!」と言いたくなる。
高いアクセシビリティ accessibility のために、余分にクリックさせずともサイトの閲覧ができ、目的のページにたどり着きやすいということにも「常識でしょ!」と言える。
アクセシビリティとは、高齢者や障害者などが利用しやすいというだけでなく、いかに多くの人々が利用しやすいかという意味であると考えると、誰しもに当てはまる選択ということになる。

そういった観点から、このブログのコメント設定は、ブログ内容の特性から「アメーバ会員のみ受付」ではあるが、すべて公開で画像認証を設定していない。
読者登録受付設定も、すべて承認し、画像認証という関門を設けていない。
画像認証 CAPTCHA は、視覚障害者だけでなく、気軽に交流しようとしている人々にも障壁となる。
画像認証 CAPTCHA は、書き込んだり申し込んだりしている「もの」が、機械(物)ではなく人(者)であることを絞り込むために用いられる。
だが、このブログ程度の訪問者に対してなら、物であろうが者であろうがみんな受け付けて、不要なものを消去していっても、たいした手間ではない。
それよりも、多くの人の声を得られる機会を奪うことが、損得で言えば損になると考えている。

つまりは、気軽に毎日でもアクセスしてもらえるようにと……、記事更新頻度が低いけどさ。

ま、日記ならどーでもいいことだけどさ。
商用ブログの人は、見てないかもしれないけどさ。

よろしければ⇒恋ブロランキング

週末なにした? ブログネタ:週末なにした? 参加中
学生だが、週末に遊び倒すこともできず、大学で実験していた華香-hanako-。
雨風呂カスタマイズも、まるで実験のよう。
自宅が実験室ということで、飲食や服装や態度が自由なだけまし。

前記事でちょこっと触れたように、雨ぇ婆ぁカスタマイズ。
プレビューで反映されずに、実際にCSSを保存して表示してみて、確認作業。
ちゃんとメモして、こうやって記事にする。
実験ノートは重要だ、ということをSTAP細胞の人やノーベル賞の人が、世間に知らしめてくれている模様。

アメーババーヘッダーを雨風呂が広告スペースとして使用している部分がある限り、その視認性を低下させる行為は、雨風呂規約違反といえる。
視認性を確保するために背景を白にしているなら、その意思に従うべき。

しかしまぁやっちまうか的カスタマイズの半透明化。
opacity の後ろの数字が、不透明度になる。
opacity の和訳は「不透明」「不透明度」。(愚鈍などと訳さないように)
1.0なら100%不透明=透過なし。
0.5なら不透明度50%。
もっと透過するなら、もっと数値を小さくする。(悪用しないように)

そこにアメーババーヘッダーがあることは分かるようにした状態で、オンマウス(マウスオーバー)すれば、デフォルトと同様になるようにする。
そうすれば、視認性に関して、ちょっとはグレイ度合いが白に近づく?
当然だが、「そこにアメバーヘッダーがあることさえ分からない常態」というのは、不適切であると考える。


/* アメバーヘッダー半透明+オンマウスで不透明=視認性確保 */
#ambHeader {opacity:0.5;}
#ambHeader:hover {opacity:1.0;}

/* 半透明にしたのだから、最上部も背景を出したいよね */
html.fixed body {padding-top:0 !important;}
/* アメーバヘッダーの固定表示をやめる(下スクロールで上に消える) */
html.fixed #ambHeader {position:static;}

よろしければ⇒恋ブロランキング

以前のアメーババーのように、今回のアメーババーもいろいろなカスタマイズを加えることができる。
背景透過もできるし、背景に色や画像をつけることもできる。
文字色を変更したり、ロゴを変更することもできる。
幅を狭くして、スキン内に納めるようなデザインにすることもできる。
だが、それを施すために、アメーババーヘッダーの、広告部分(SA社が集客のために掲載している部分も含む)の視認性が悪くなったり、消してしまったりというような、SA社が顧客と認めたくないような行動に出る人もいるだろう。
それなら、雨風呂に固執することもないのに。

楽しみなこと、思いつく限り教えて ブログネタ:楽しみなこと、思いつく限り教えて 参加中
アメーババーに関して、考えつく限りのことを考えてみた。
休むに似たりだが。
で、思いつく限りのカスタマイズを(それほど思いつきもしなかったが)、とりあえずやってみた。
このブログIDじゃないけど。
そこで、センスのない華香-hanako-は、何が楽しくて、シンプルに出来上がっているものに対して、馴染みのない配置や色を加えて、万人受けしないものに変更するのか、疑問に思った。

自分が使用していないからといって、アメーババーの各種機能を、他の人も使っていないと思ってはいけない。
利用している人は、どの雨風呂にも、同じように表示されているものを、使い勝手よく使っている。

ということで、必要最小限の、問題が起きない(と勝手に判断した)カスタマイズだけ、グルッぽに公開した。
次の記事で、もうちょっとグレイな領域のCSSを書くかもしれない。

たぶん、これから質問があるだろう項目として、幅の変更、アメーバロゴの変更が考えられる。

幅については、全体幅と左側幅、右側幅の3種類の数値の変更が必要になる。
雨風呂が広告を入れたとき、乱れたり壊れたり表示されなかったりすることを避けるために、変更しないのが最善策。

アメーバロゴは、SA社のアメーバの雨風呂を表すもの。
他人様の会社を代表する表現であるロゴを勝手に変更するのはいかがなものか。
(雨風呂という表現もいかがなものかと言われるだろうが)
ロゴに対しては、過去に雨風呂自身がやったことのある「色を変える」ぐらいが、手を加えてもいい境界線だろう。
ましてや現在は「10th」が入った幅97pxのものが使用されている。
好き勝手にデカイ画像に縦横数値を入れると、乱れる。

ただね。。。
高さ30pxもの雨ぇ婆ぁが必要なのかね、雨風呂さん。
↑記事タイトルにある提案的「考」ってこの1行だけ?

よろしければ⇒恋ブロランキング