アラフォーでバツイチでシングルマザーです

アラフォーでバツイチでシングルマザーです

41歳で再婚活を始めてtrial and errorを繰り返し、43歳の時に3歳下の現在のパートナーと出会って5年目に突入。同居を始めて思ったことは、現状維持(パートナー)でいいのでは?ということ。




分からないならもういいよ



と言い捨てて
仕事のために家を出た私。
朝からどっと疲れたけど平日でよかったネガティブ
土日だったら怒りのやり場に困ってた魂が抜ける



しかし、猿は在宅勤務なので
私が帰宅すれば嫌でも顔をあわせてしまう。
どんな顔して帰ろうかと、
昼ご飯を食べながら考えていたその時、
LINEの通知音が鳴りました。
猿からでした。



いろいろと辛い気持ちにさせてごめん。
これからも◯◯さん(私)と一緒に居たいので、話し合いたいです。



ちょっと意外でした。
私の知っている猿はここで自分を曲げない。
これが俺だから(変われない)
とかしれっと言う。
もしくは沈黙する凝視そして私が普通に接してくるのを待つ。
独りよがりにも程があるってのムキー



分からないならもういい
🟰
ここから出ていかなければならない



と解釈した可能性あり。
あるいは猿もChatGPTに頼ったんじゃないかとも思いました爆笑



向こうが歩み寄りの姿勢を見せてくれたのは、
私の本気度が高いと伝わった結果だと思う。
少しホッとしたのと同時に、この後猿とどう接するべきか、またChatGPTに頼ることにしました。



猿が私の気持ちを否定しなかったのは
良い兆し
ただし、
あくまでスタートライン
話し合いの中身とそれに沿った行動を見守るように、と仰せ。



話し合いの目的は、
このまま同居を続けられるかどうか
です。



一番のポイントは、
猿のお金の使い方に私の基準が入るかどうか。
私の基準🟰彼の負担
に他ならないのですが、それを引き受けてくれるのか。



私基準になることで、私は大切にされていると感じられて、常に機嫌良く笑顔が増えるなら好循環ですよね。
って、頭では分かっていてもマインドを変えていくのって一筋縄じゃいかないから、一時的に改善されたとして、時間とともに意識が薄れて元に戻りやすいものでもある。
そうなった時にどう動くかを考えておく必要があるのかも。



とにかく、
猿のお金の使い方に 私の基準 を入れてほしいことはハッキリ伝えました。
頻度だったり金額だったり、話し難い部分もすり合わせしました。



これからの猿の行動を
注意深く見ていこうと思います凝視