なのです。
ちょっとした声質の変化にドキドキします・・・。
やっぱ表情って大事ですね。
電話応対が適当な会社は、大小問わずガッカリします。
最近もとある大手の保険会社に証明書の発行依頼をした際に、終始訝しげな対応をされました。
代理人という立場で連絡したからでしょうか?
その人がその資料の発行にたまたま不慣れなだけだったからでしょうか?
「えぇ・・・」、「はぁ・・・」という、コイツは何を言っているんだ?的な対応に、軽くイラッとしました。
こちらからすればその方が会社の顔みたいなもんですからね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
この対応がお客様に伝わるなんてことは考えなかったんでしょうね・・・。
顔が見えないからこそ、ゆっくり話したり、声のトーンを高くしたり、相手の意図を読み取ったり・・・やることは一杯あると思うんです。
そして、その会社の人間として電話に出る以上、相応の対応をしなければ、会社自体の評価にも繋がります。
反面教師にさせて頂いて、今後の電話対応に生かさせて頂きますね☆