きょうはね、仕事の合間に書いてるよ。決してサボりじゃないからね。うん。

きのうの話のとおり、泣けるシリーズは一旦終了。またちょくちょく、泣きたいときに?書きますね。

今回からは人生に大きく影響を与えたsongsを紹介しますよ。ってまだ人生語る器もないけどね。。

Smells Like Teen Spirit / NIRVANA

ぼくのNameをみれば、まあねって聞こえてきそう。ベタですから。うん。
たまにね、はじめて逢ったピグさんが、第一声にカートコーバン?とか言ってくれると、もう、一日幸せ、みたいな感じです。はは。

ぼくはいつも出勤途中は携帯でMP3きいてるんだけど、機種変くりかえしても入ってる楽曲は継続してるの。
基本OLDもNEWもすべて好きだから、どんどんたまっていって、そしてどんどん消していくの。
そして淘汰されたツワモノたちが、ヘビロテとして君臨してるわけです。

歌詞は、割愛。意味不明だし・・・。だってフレーズをコピペして作ってるらしいからね、あいつ…はは。
ドライなリフ、簡単なコード進行で、セッションで即興でもできちゃう曲です。けどね、ムリなんだな~あのグルーヴ感が。

いいヴォーカルって、声量や音域以外の、表現力?っていうのが大切だよね。うん。
あの苦しそうな、断末魔のような、言い方悪いけど死にそうな歌声…
「もうやめて!それ以上歌うと死んでしまうよ!」て。命を削って歌にしている、みたいな?
そんなヴォーカルが、僕の心臓をワシ掴みにしてギュギュって潰すんですよ。

楽しいときも、つらい時も、いつもヘッドホンで、大音量スピーカーで、一緒だった曲です。

※けどさ、drop outはよくないよね。ショットガン自殺...良いヴォーカリストに多い、よくないこと。