過去~2~ | I’ts*。happyline

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いつも誰かが
助けてくれると
信じてた
自分の、足で…Ijastbemyself



少女わ小学6年生に
あがってた


気がつくと物心もついていた

この頃も両親の喧嘩が
絶えずにいた

初めての修学旅行。
少女わ初めて地元から
離れた。

家族と離れるより
買ってたペットのイヌ⇨ポチと
離れるのが何よりも
悲しかった


初めての修学旅行。

この頃に人生に
一度のモテ気が来た。

宿泊先でのホテル
三人ペアで、
一つの部屋。

部屋でしおりを
少女わかいていた

部屋のチャイムがなった
友達が鍵をあけた
6人の男の子が立って少女を
呼び出した。

いっきに6枚の紙を
渡された

いわゆるラブレターってやつ

いっきに告白され
少女わ戸惑う
正直、この頃わ男の子など
恋愛的な目でみなかった

全て返事わNO

その手紙をもち
6人の男の子のぐるーぷで
リーダー的な男の子の部屋に
返事を返しにいった。


一人部屋にいくとリーダー的な
男の子がいた。
その子に手紙を渡そうと
部屋に入った瞬間

鍵をしめられた


少女わ一人の男の子に
ベッドに倒された

初めて衝動が脳を走る
恐怖感でつつまれた

他に告白してきた
4人の男の子達がどこからか
出てきた。

ベッドに押し付けられ
服を脱がそうとする

その時部屋のチャイムが
運よくなった
少女の友達だ

少女わ班長だったため

話し合いがあった

友達が心配して
よびにきた

助かった。

少女わ思った

男の子達わ
この事言うなと残念そうに
大人しくなった

少女わ
この出来事で
男の怖さを知る



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