4月から新生活が始まり、希望に胸を膨らませている人も多いのではないでしょうか。春は太陽の光も明るさを..........≪続きを読む≫
DHA&EPA 薬と一緒に飲んでも問題ないって
先生が言ってたから
サプリメントで摂取しようと考え中
DHA&EPA 薬と一緒に飲んでも問題ないって
先生が言ってたから
サプリメントで摂取しようと考え中
今、夜の薬のみましたが
眠くなるのにまだ少し時間がかかるかも。
起きて16:00頃に朝の薬のむ という
逆転生活
音楽聞いたり、
PIGG関連やったり
でも、ネガティブ思考は消えない。。
人間大っ嫌いモードです。
まあ、仕方ないね
厚生労働省は29日、1999年以降に承認された新タイプの抗うつ薬の投与について、18歳未満へは慎重に検討することを添付文書に記載するよう、日本製薬団体連合会に指示した。
海外での臨床試験で有効性が確認できなかったための措置。対象となる抗うつ薬は6種類。商品としてはレクサプロ、ジェイゾロフト、サインバルタ、レメロン、リフレックス、ルボックス、デプロメール、トレドミンの8種類ある。
厚労省は「すでに服用中の患者は自己判断で中止せず、医師の指示に従ってほしい」としている。
神庭重信・日本うつ病学会理事長の話「効果が現れていないケースでも、服薬を突然やめると不安感やめまい、不眠などの中断症候群が現れる恐れがある。通常1週間ほどの減薬で中止できるので、主治医に相談してほしい
リフレックス飲んでますが・・・
副作用がないな~と感じる一方、
悲観的な思考になってしまうことがある一面
パキシルは時に重い副作用を感じるけど
それなりに効果というか、悲観的にならずに過ごせたというのも事実
抗うつ薬に安全な薬はない。
全部劇薬
今度、主治医に相談してみよう。
先日、県から障がい者手帳が交付されたので市役所に取りに来てくださいと
手紙が来たので
本日受け取りに行ってきました。
精神保健及び精神障がい者福祉に関する法律第45条の保険福祉手帳
等級は2級でした。
うつ病は今では4大疾患のひとつと言われるようになってきたけど
まだまだ偏見があったりで、なかなか言う勇気がなかったし
手帳取得したら余計に偏見を持たれると思っていました。
でも、PIGGして、健康的な人もいれば、何かしら病気を持っていても
平等に楽しく同じ時間を過ごし
いつの間にか、堂々とありのままの病気を言えるようになっていました。
まだのんびりと治療の途中ですが
やはり就職するときには手帳があったほうが
理解してもらえるし、と いうところから今回取得しました。
プログラマ・システムエンジニアを夢見て
氷河期にチャンスを大事にして、
過酷な労働条件、IT業界特有の異常な職場環境にたえて
がんばってきたのだけど、
IT業界は建設業界と構造が全く同じで
元受、下請の構図で成り立っている。
下請だったら逃げることができる過酷な環境でも
元受では逃げることができなかったりする。
逃げるときは退職覚悟だ。
しかし慢性的な人手不足・・・
簡単に退職できない。
退職を申し入れたときに受理されていたら病気にはならなかったであろう
辞意撤回を求められ応じた自分にも落ち度はあったけど
つらいときは強引にでも辞めるべきだった。
いままでがんばってきたものが、崩れ去った・・ ・
ヤルセナイ・・・
申請していた
精神障がい者保険福祉手帳
が県から交付されたと市役所から通知が来た。
等級は書かれていないけど、
何級だろうか?
市役所に受け取りに行こう。
まだ働けるレベルではないけど、
障がい者枠で働けるようになったのは嬉しい。
そう病や双極性障害(そううつ病)の治療に広く使われる炭酸リチウムについて、医薬品医療機器総合機構(PMDA)が調査したところ、患者に処方された2309例のうち52%の1200例で、一度も血液中のリチウム濃度測定が行われていない可能性があることが分かった。
適正な濃度が保たれないと、リチウム中毒に陥る可能性があり、PMDAは薬の量を決めるまでは週に1回、その後も2~3カ月に1回をめどに血中濃度を測るよう呼び掛けている。
PMDAは、日本医療データセンターから提供を受けた2005年1月~10年12月の診療報酬明細書を調査。炭酸リチウムの薬が処方された1200例で、血液検査の記録がなかった。
中毒の初期症状は、発熱、おう吐、錯乱など。食事や水分量が不足すると起きやすく、他の薬が影響することもある。
PMDAによると、双極性障害の40代の男性は1年2カ月投薬を受けた後、歯痛のため非ステロイド性の鎮痛剤を併用した際にふらつきが始まり、リチウム中毒となって入院した。
厚生労働省の担当者は「血中の濃度測定は薬事法上の義務はないが、薬の添付文書で検査するよう書いてある」と説明。「適切に測定し、調整してもらえればリチウム中毒は予防できる。医師は注意を守ってほしい」としている。
気分安定薬のうち、最も歴史が長く、その有効性についての科学的証拠もしっかりしている薬物である。再発予防効果、抗躁効果、抗うつ効果がある。また、自殺を予防する効果がある。治療域と中毒域が近いので血液検査が必要なんだけど、成人では通常1日400~600mgより開始し、1日2~3回に分割経口服用する。以後3日ないし1週間毎に、1日通常1200mgまでの治療量に漸増するのが一般的?らしいけど、
主治医の先生は薬の大量処方を好まないため(自分も好んでいない)一日300mgが続いています。
今、増量されているのはラミクタールという
元々はてんかんの薬なんだけど再発予防効果が確認されていて、うつ病の再発予防効果のほうが強い。また、抗うつ効果を持つ可能性も指摘されている。抗躁効果はない。2011年7月に、日本でも双極性障害の再発・再燃予防への適応が認められた新しい薬です。スティーブンス・ジョンソン症候群などの、死亡率も高い重篤な全身性の発疹が生じる場合がある薬なので、少量から徐々に増量していく必要があるため、主治医の先生も慎重に最初は半錠を1か月間処方されて様子を見て、ひどい副作用がなかったので1錠になってまた1か月様子を見て、2錠の処方が続いていたんだけど、薬の処方が少ない先生なのに、あなたはなぜか少量のままでも大丈夫なんだよね・・・もう少し増やそうかということで先日3錠になりました。(症状の一つのイライラはかなり治まってます)
どの薬の副作用かはわからないけど眠気が一番の副作用かも・・・
長年IT業界に勤めていましたが
とあるプロジェクトでの上司のパワハラ、オーバーワークにより
発病
やられたこと
思い出してみた
自分にパワハラした上司はパートナー会社の人(つまり下請の人)を3か月で会社に無断で来なくさせる
(言葉が悪いが、IT業界ではバックレって言っている)ことをやりまくって・・・
まず、職場移動したとき、上司が朝一番に新しく来た人をプロジェクトメンバーに紹介するんだけど
自分は何もされなかった。
お前はダメ人間だから、毎日お前の無能ぶりを週間作業報告書(ひな形はエクセル)に書くように言われ
無理にというか強引に違うことも誘導式に書かされた
自分の作成する書類の書き方が気に入らないと却下
どこが悪いか教えてくれないので作業が進まない
本当はすごい膨大な量の作業量で、バックレたひともいたくらいの作業をやってたのに
毎日罵られ、朝8時から終電コースを2か月くらい続けた
課長(上司よりもえらい人)に精神限界だからやめると伝えたが、
人手がないから続けてくれと言われて、我慢してきたがついにうつ病・・・
まあ、細かいことはもっとたくさんありますが、
人として最低な方だったと思います。
うつ病になっても労働基準法順守と会社の規則で定められた休職期間に治せなかったら
退職させる。
労災認定になるようなこと書くと休職給付金の支給が遅くなるから
自己都合で書けって人材部に指示をうけたけど
会社の上司のせいでってはっきり書いてやりました。
人材部も最低でした。
復職したけどリーマンショック直後だったから
人員削減したかったらしく
人材部の嫌がらせでパワハラ上司のもとに戻されることになって
人材部の担当者の最低な発言と行動に
自殺未遂する寸前にまで精神がおいつめられていた。
強引に自己都合にさせられ退職
東証一部上場企業なのに
最低でしたよね。
結果、双極性障害で今も無職ですが、
自殺未遂はすることなく
両親と実家でくらしてるからかな?
親からもらった命だから、粗末にしない
これをモットーに
たまに強い自殺願望に襲われますが
我慢して
好きなことをたくさん作って気を紛らわしたり
それが効かないときは、ODはしたことないのですが
一日分の処方された薬を全部飲んで寝る
それでしのいでいます。
ちなみにメンタルクリニックの医師の中には抗うつ薬でODしても死なない
って言う方もいますが
抗うつ薬はどれも劇薬で
効き目も軽いけど副作用も軽いといわれてきたパキシルでさえ
1%の方は心停止でなくなってるんです。
ただ処方すればいいみたいな医師だったら
病院かえたほうがいいと思います。
今の先生は、最初に自分の目をみて60分くらい話を聞いてくれて
少ない薬の処方で治療してくれています。
(といっても4種類ですけどね)
うつになるのは簡単
治すのは長い年月がかかる
今パワハラで苦しんでいる方
自分のようにならないうように
自分の身を守ってください。