おはようございます(・∀・)
足つぼのイイところは、やりすぎても体に害がないところ。
甲状腺の例で言えば、甲状腺機能低下症(甲状腺ホルモンの値が低い)
と甲状腺亢進症(甲状腺ホルモンの値が高い)がありますが、
そのどちらでも足つぼによって改善が期待されるということです。
それは、どの臓器にも言えますが、機能が低下している場合は、それを増進させる、
そして、機能が亢進している場合は、それを落ち着かせる、、、
足つぼは、ちょうどいいところ、「正常値」になるように調整できるんです。
だから例えば、大腸の反射区を刺激しすぎて、便秘だったのが、下痢になるとか、、、
胃の反射区を刺激しすぎて、胃酸が出すぎるとか、、、
そんなことは起こりません。
ただ「いい加減なところ」に持って行ってくれるということなんです。
これが足つぼの素晴らしさです(°∀°)b
今日はちょっと刺激しすぎたから明日はやめとこ・・・なんて思わなくっても大丈夫!!
足つぼに「やりすぎ」はございません(°∀°)b