文志郎の納豆を造るにいたった私の軌跡をつづりたいと思います。

というのも、ある人からおいしいけれども、なんでこんな高い納豆造る気になったの。と質問されました。

そうか、商品の作るそこを知りたいんだ。

そこで、始めることにしたのです。

時系列は、思いつきで始めますので、ランダムです。

宜しく。