今朝、弟が出勤してから一時間後、階下に降りると、1ニャン分の幅に網戸と扉が開いてまして
いつもの場所にはいなかったので、範囲広げて捜すことに。
弟が出勤した時間帯は曇ってただけだった天気も、いつの間にか強い雨に変わってて、捜しに行くにしてもこれでは……
と、雨が小降りになるまで待って、外に出ました。
家の裏に回ったところで近所のおばちゃんに会って話してたら、お寺の境内の端っこを茶白いのがちょろっと動いたのが目の端っこに……
思わず、
「こらー!
」
と叫んだら、茶白いの、思いっきりうちの方に向かってダーッシュっ!(笑)
おばちゃんが笑いながら
「賢いねぇ、ちゃんとウチに帰ってきて。」
……いえいえ、あれは自分が見つかってしまって、誰に怒られたか分かったから逃げただけです
てわけで、隣のウチの縁の下に隠れているだろう逃走犯ニャンを捜しに行くと……
いない
しまった!逃げられたか…としょんぼり部屋に戻ると、お気に入りの場所で
「え?なに?どうかしたの?
」
みたいな表情でこっちを見ているニャンがいました…

いつもの場所にはいなかったので、範囲広げて捜すことに。
弟が出勤した時間帯は曇ってただけだった天気も、いつの間にか強い雨に変わってて、捜しに行くにしてもこれでは……
と、雨が小降りになるまで待って、外に出ました。家の裏に回ったところで近所のおばちゃんに会って話してたら、お寺の境内の端っこを茶白いのがちょろっと動いたのが目の端っこに……

思わず、
「こらー!

」と叫んだら、茶白いの、思いっきりうちの方に向かってダーッシュっ!(笑)
おばちゃんが笑いながら
「賢いねぇ、ちゃんとウチに帰ってきて。」
……いえいえ、あれは自分が見つかってしまって、誰に怒られたか分かったから逃げただけです

てわけで、隣のウチの縁の下に隠れているだろう逃走犯ニャンを捜しに行くと……
いない

しまった!逃げられたか…としょんぼり部屋に戻ると、お気に入りの場所で
「え?なに?どうかしたの?
」みたいな表情でこっちを見ているニャンがいました…
