オイラがうたた寝から目覚めたのが1時頃。

米を浸けなければ……とヨロヨロ起きて階下に向かってみれば、1ニャン分ほどのスペースが開けられた勝手口の扉が待ち構えてました…汗

隣で寝てなかったから、これはもしかして……とは思ってはいたものの、ショックとダメージは大きく、アタマの中で

「朝まで寝れないな…」
とか
「また埋まってなきゃいいけど……」(去年の冬、脱走後に物置の棚に登ってて置いてあった荷物の山と共に落下汗汗出れなくなってましたダウンダウンダウン思い出すだけで怖くなる…汗)
とかいろいろとぐるぐるしつつ、とりあえず明るくなるまでは部屋待機汗とそわそわ歯磨きしてたら、

わざと開けたままにしていた勝手口の向こうから体勢を低くしつつビクビクキョロキョロして戻ってきたニャンの姿が……汗


「ニャ

すでに爆睡してた妹も巻き込んでの夜中のひと騒動でした汗汗


明日の朝ご飯は妹の好きなものにしよう汗


「ちょっと散歩に出てただけなのに、2人とも心配しすぎニャDASH!

…………じろーまるさん、ひとり散歩禁止むかっ

「Σ
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