とか何とかカッコよさげなタイトルつけても特になにかカッコいいこと書くわけじゃありませんよ?笑
さて。
空想と現実の狭間、ということですが。
まぁ要するに妄想と現実なワケですね。
もしくは理想と現実。
自分の描く理想、それに対する現実。
いくら夢を描こうと現実には越えられない壁が存在しているわけです。
漫画やゲームの世界に理想の相手がいても、それが現実に存在することはまず殆どないわけです。
人気芸能人に夢をみても裏では腹をバリバリ掻きながら柿ピー食べて大爆笑してるかもしれないわけです。
素敵な服を着こなす自分を想像しても体型が邪魔をするわけです。
まぁそんな感じに、理想を描くことはたやすいわけですね。
それに対し現実のシビアさにもう身も心もガッチンガチンなわけです。
でも理想がなければなにもかもにやる気が起きないわけで。
そんなこんなだから夢がないと伸びないとか言ってる先公がいるわけで。
「おまえはしっかり目標持っててえらいぞ!」とか言う先公もいるわけですよね。
いや確かに目標はもってるけどさ、ただそれだけでえらいって言われるのもなんか癪なんです。
それなりに頭イイとこで褒められるならまだしも究極に落ちぶれ校で褒められても・・・ねぇ?←
それって要するに他の愚鈍と比べられてるわけでしょう?
素直に喜べないな・・
そんななんの目標もなく「私家出ないしー!!そんな家事とか仕事とかやってられんさー」とか言いながらもうパンツ見えるぞお前らみたいな女子見てたりしてるとすごく馬鹿らしく思ってくるわけです。
なんか次第に「え、そんな頑張んなくてもいいの?これ」みたいに自分まで手抜き思考になってくるわけです。
でも駄目なんですよね。
そういうのは落ちるだけ、這い上がらなきゃいかんのですよね。
今日休み時間の女子の会話を聞いてふと思ったのでした。