これは悪い意味ではなく、進むための最期という意味です。
ある一種の人格が、今日この後、亡くなります。
最低最悪の一日にして、前向きになるための日になると思います。
話は長くなるのですが。
僕のうつ病や自律神経失調症は職場が原因でした。
過去に腕に根性焼きを入れられ一生残る傷を残され、なにかと責め立てられ、人とが話すのが恐くなり、自分を守るようにしていたら
お前は仕事のやる気を感じない。
と言われ余計に責められるように。
自分の精神的な病気があるのか、ないのか、そしてあるのなら理解されたかったんで精神科へ。
抑うつ神経症と診断され、そのことを伝えましたが、精神的な病気は甘え、気合いが足りないと言われました。
その後、ある日、職場で責め立てられた際に倒れそうになり、耐えたものの、帰宅し、気が緩んだところで意識を失いました。
抑うつ神経症からうつ病になり、自律神経失調症になり、急性肝機能障害となりました。
そして急遽仕事も休み、自宅療養3ヶ月の6ヶ月の加療が必要となりました。
喋れる気がしなかったのでメールで謝罪。
けれど職場の人間は
仕事に穴をあけやがって
と言わんばかりに怒りを抱いてるそうです。
この後22:30に僕は親同伴の元職場へ謝罪、そして僕と今後職場とは関係を切り離す為に話しに行きます。
憂鬱です。
朝から動悸もすごく、目眩がします。