街を歩いていたら隣の女子高生の会話が聞こえてきた耳

A子「彼氏にもう少し痩せろって言われた~」

B子「そんな事を言われたの!?むかつくね~」

するとA子ちゃん。
「私は私を変える気はないけどね!」


女子高生のこの一言にはっとした。


そう。
私はモラ男の前では自分を殺していた。
欠点だけではなく、本来の私らしさ、私のよさまでもを…


この女子高生を見習わなきゃシンママとしてやっていけないなパンチ!