環境の変化なのか…
衝撃からか…
反動なのか…
またもやこんな時間に目が覚めてしまった…
モラ男と付き合い始めてからの私の人生。確かに楽しかったし浮かれていた。
でもそれって単に何事も
で楽しい時期であっただけなのかも…「モラ男と~をして楽しかった」とか「モラ男がいたから楽しかった」のではなくて、あくまでも「私が」自分の人生を前向きに楽しくしていただけのことだったのかもしれない。
それに加え、共感&共有し私の想いに応えてくれる仲間たちに恵まれていたから…
モラ男に対して抱いていた「ちょっと違うなぁ」とか「なんかおかしいなぁ」というのは、そんな仲間たちとは違ってモラ男は「共感」や「共有」という相手と何かを共に分かち合うという感情が著しく欠けていることだったのかもしれない。