明日、21日の夏至に合わせて

生命の樹の小西温子先生とパワフルなメンバーで
ケアンズへ出発します。

ケアンズは10年前に行った時はサイクロン上陸にぶち当たってしまいました。

ほとんど全てのアクティビティーが中止になってしまい、
それでもめげずに強風と雨の中
乗馬と4輪バギーをやってきたある意味思い出の地デレデレ

今回はケアンズより内陸に入っていき
アボリジニの聖地へと向かいます。

小西温子先生とケアンズの恵子さん
今回のリトリートを企画してくださり
そこにご一緒させていただきます。

なかなか海外旅行にも行く気にもならなかったし
行けるとも思ってなかったけど

行けるところにはスムーズに行けるようになるんだなぁ〜と実感。

生命の樹で、チャレンジカラーがターコイズ。
「自由な流れに乗る」


流れに乗るのも
抽象度上げるのも
宇宙の法則を使いこなしていくことも

今の立ち位置からちょっと目線を上げて見えてきた世界。


旅の前に気持ちがいろいろ動いたせいでしょうか。
心のデトックスも起きて、久々にかなりもやもやした日もありました。


そんな中、断捨離しながら整理していたら発見。
大先輩から教えてもらった18の倍数論


18の倍数論

18    :  呼吸数/min = 波の数/min
36    :  体温
72    :  心拍数/min
144  :  血圧
288  :  妊娠期間


海の波は1分間に何回打ち寄せているのか
知っていましたか?

それがおよそ18回。
その回数は人が1分間にする呼吸数と同じです。

体温は平均約36度
心拍数はおよそ72回(1分間で)
血圧は144mmHG (ちょっと高いかな)
妊娠期間が大体288日間


この法則性の正しさはわからない。
だけど、どう考えても地球の計らいとしか思えなくて、、
初めて聞いた時も今でも感動します。




そしてこの18の倍数の36は12の倍数。

12も生活のリズムの中にたくさん見られますよね。

時計やカレンダーの12
干支(十二支)
時を表すいろいろな流れの中にある12。

ちょっと枠を宇宙の方へ広げると

木星は12年で一周
天王星は84年 (12×7)
海王星は168年 (12×14)

ここまでくるとどうですかーー!?
人って宇宙の流れにいるとしか思えない。

別次元に感じてた宇宙も
こうやって考えるとなんだか一体感が出てくる。


12と18 の最小公倍数の36は

フリーエネルギーのトーラスや
麻の模様、ベクトル平衡体などなど
さまざまな形態の中に見えてくる数字。

こんな本も発見。



日月神示とマカバ、神聖幾何学から見えてきた
森羅万象の根源について書かれてあります。

好きな人はすご〜〜く好きな内容デレデレ
面白すぎる!

ここでも12の法則のことが書かれてありました。


普段は意識しなくてもいのちのリズムが
あちらこちらでハモっている中で
わたしもその中に「ある」
南半球ではそれを強く感じそう。

それでは行ってきます✈️