よく気遣ってくれる人や、
周りが見える人にかぎって、
あんま話せなくてごめんなとか。
何もできなくてごめんなとか。
いわはる。
たしかに、
自分自身も
もっとなんかできたやろって
日々反省ばかりですが、
でも、ちゃんと見てますし、
伝わっています。
それが、純粋な気持ちからの行動か、
そうでないか、
僕のことを思ってくれてるなとか、
周りの人のことを常に考えてくれているなとか、
そういう気持ちが伝わってきたとき、
大事にされてる感とか充足感で
心がひたひたに満たされています。
すごく、心の距離が近い感じがするし。
どんな快楽も高揚感もこれには敵いません。
だから、少しぐらい足りてなくても十分なのです。
たまには自分にも十分やでっていってやろう。