アニメは最高。
アニメの中で、イメージの大切さが説かれてて、
イメージに追いつかれへん子供に言い放った
おじいちゃんの言葉。
一番楽しかったことはいつやの?
で、その子は幼馴染の女の子と初めてかるたを取った時と答えた。
そこへ戻れば怖くないと。
行くべきところ帰るべきところが自分の居場所ならば、
これは
自分のルーツとか心の部屋。
で、
翻って自分の楽しかった時を思い出す。
うーん。出てこん。
楽しかった思い出も嬉しかったことも、
いっぱいいっぱいあるはずやのに、
これって言えるものがない。
特に最近になって恵まれていることを実感でき、
友達、仲間にも囲まれて、
前とは比べ物にならんぐらい、
オープンマインドで行けてるはずやのに、
雑音なく自分の心とまっすぐ
向き合った時、
苦しいという思いが
あふれ出てくる。
誰も何もしてへんのに、
独りで勝手に苦しんで。
そんなの妄想だって思い込みだって。。。
今浮かばないなら
塗り替えるしかない、これから作っていくしかない。
気負わずゆっくり息をして。
さあまた明日。