いつになっても、いくつになっても誕生日に喜べる人でありたいなあ。
たくさんの人からおめでとうメッセージを頂きました(*^▽^*)
嬉しいものですね。
たとえば5年前、そんなころからイメージしてた25歳とは
思い描いてた感じとは違うし、それでもなんか悪くないとは簡単には言いたくない。
でも、捨てられたものがいくつかあります。
プライド、いい人に見られたいという願望、きれいにまとめようとするなんかいやらしさ。
向き合えたもの
自分の劣等感。 過去の傷。
自分に約束した事。
物おじしない事、自分を卑下しないこと。
簡単には、傷つかなくなったこと。
なにかあったとしたって他の場面で大事にされていることに気が付いたから。
簡単には拗ねなくなった。
ちゃんと、見てもらえてると感じたから。
いつもに増して文の構成がぐちゃぐちゃだな。
まっいっか!
とはいえ、
あの車いすの子いつもいるなじゃなくて、
あいつみどころあんなと思ってもらいたいもんだ。
最後に
お父さん、お母さんへ
産んでくれてありがとう!育ててくれてありがとう!
いつだって、あまり相談せず自分で決めてきてしまったけれど、
あまり実家にも帰れていないけど、
見守ってくれてありがとう!
なんとか自分の人生を生きています。
色々あるけどお父さんも、お母さんも自分の人生を生きてね。