いつだったろうか?
友達の前世療法を受けたんだ〜
今 この私の人生を生きる前の私ってどんなだった?
ワクワクするね
昨日があるから今日があるって感じで
ずーっと魂は存在し続けているだよ〜
魂の存続を信じたいと思えば信じたら良いし
信じたくないのなら それでオッケイ
さてはて
私の前世・・・
なーーんと 男性
日本人だった僕
海辺で小屋に住んでいたらしい
家族と暮らしているらしい
経済的には ちょーー貧乏
食事は 目の前が海だから釣りしてた
お魚とお野菜だけだったのか!!!!
お肉は
???
僕が家族を支えてた様子
表情は あんまし笑ってなかったよう 今思い出した
でね、
私の寿命
20歳くらい
旅立つ時は
小屋で 一人 お布団に入って
眠るかのように
穏やかに
周りは誰も居ず旅立ったのさ。。
1人だったのにね。
孤独感は 感じなかったんだよね〜
自分の周りに 誰かいようと いまいと関係なく
私が思うに
人生を丁寧に生きる 全うすることって
孤独を感じさせない(緩和される)のでは?
いろいろな見えない助けがやってきて受け取り
自分を自分でケアし
自分を愛し
本来の姿 自然体で生きることって
楽な時間でもあり ルンルンだよね
長文だから その2に続きま〜す
最後まで読んでいただきありがとうございました

