先日、友人とをしていた時のこと。
赤ちゃんが自分を選んでくる話や、産まれてくる前の記憶についての話になりました。
友人は、娘ちゃんが自分を選んでくれたという感覚があり、娘ちゃんはというと、お腹の中にいるときのことを覚えていたらしいのです。
私の甥っ子も空の上にいたときのことを覚えていて、いろんな話を教えてくれました。
産まれてくる時代を選んでいたこと。
姉夫婦を空から見ていたこと。(実家も見に来ていたらく、幼いころに「ここに来たことあるよ」と言っていたらしい)
空では、神様から色んなところに絵を描く役割を与えられていたこと。
下の弟が家に来ることが決まっていたこと。
サイキックだったようで、光の存在も見えていたらしいのですが、10歳になった彼の記憶はだんだん薄れていっているようです。
なんだかまた気になってきたので、以前読んだ本をもう一度読みたくなり、久しぶりの読書。

以前に増して、とても興味深い内容だと感じました。
前世のこと、なぜ産まれてきたのか、どうやって親を選んでいるのかなど。
人生の目的、ブルーノートは、神様と約束して産まれてくるのに、通常、人間は転生するときに忘れてしまうそうです。
これを思い出せると、とても生きやすくなるんでしょうね。
ブルーノートと言えば、レムリアン・ヒーリングⓇによって、細胞が活性化され、ブルーノートを思い出されると言われています!!
そうだった!!
そこにつながったのかぁ。
レムリアンヒーリングⓇをもっともっと活用して、望む人生を創造していこうと改めて思ったのです。
ちなみにうちのおてんば娘ちゃんは、産まれる前の記憶は覚えいませんでした…。
ボクチンはどうかなぁ?
もう少し大きくなったら聞いてみようっと。


