私は後悔していました。吸入麻酔での無痛分娩を希望していたけど、腰から麻酔を注射する方法にすれば良かった、と。
陣痛がきたら痛みがなく、出産できると期待していたので、その痛みは想像以上(;´∩`)
分娩台に上がり、ようやく麻酔を少し吸えたと思ったら、クライマックスへ。またまた激しい痛み(>_<)
世のお母さんは、みんな偉いっ。
看護師さんに言われるがままに、分娩室に入れられたダンナさんに気を遣う余裕もなく、いろんな声に励まされながら無事に出産!!
我が子を見たら、感動して涙がでるかもと想像していたけど、あらゆる痛みにただグッタリ(-_-)zz
それに対して、本当にいい経験ができたとしきりに感動して、目をキラキラ☆させて感激しているダンナさん\(^O^)/。
最後まで腰をさすったり励ましてくれて、「よく頑張ったな」と誉めてくれました(*´∀`*)
1人だったら耐えられなかったかも。
今まで「出産は女の仕事」という気持ちがあって、立ち会いは考えていなかったけど、結果は立ち会ってもらえて良かったということです。
そして。前の日の夜の健診、その日の深夜の入院時、一旦戻ってまた早朝と三回も病院を往復し、立ち会いまですることになったパパは疲れきって、病室の私のベッドでしばし爆睡したのでした^ロ^;。
パパもお疲れさま。
~ニュートラルで行こう。~-200911202034000.jpg
昨日もパパは真っ先に会いにきてくれて、ミルクをあげたりオムツを変えたりとせっせとお世話のお手伝いをしてくれました。
すでに、いいパパぶりを発揮しています(^O^)
babyも小さな手で、しっかりパパの手をにぎっています。
神様、私たちにかわいい天使を届けてくれてありがとうございます☆
私たちは「パパとママがずっと守ってあげるね」と固く心に誓ったのです。